老後 遺言書4719

老後 遺言書4719

「安部時代が悪夢の時代」

安部が時々いう「悪夢」を使って本日のブログを書こう。安部の時代はまだ続いている。日本最悪の政治がまだ続いている。安部の発言が止まらないのでまだ続いている。まず安部時代がまだ続いていることが「悪夢」。急速に安部の「悪夢」の核心を突こう。「破綻した財政を借金で補う」自民党の基礎政策である。安部はこの基礎政策をアベノミクスで最大限に発展させた。現在でも言っている。「建設国債にまだ借金お余裕がある その金で防衛費二倍」

借金をまだ続ける姿勢。私はこの政策は日本の破綻に繋がると認識している。それでなくとも円安、物価高昇は日々厳しくなっている。これが「悪夢」。安部の政治の「悪夢である」世間でも借金を続ける人を信用しない。世界も30年間借金を続けた日本を信用しないだろう。その結果円の値下がり。円安がこれから続く日本の困難。物価高騰も付随して続く。安部は物価高騰で庶民の生活が極限まで厳しくなることを理解する頭が無い。【三流大学出身の偏差値の低い馬鹿だから仕方がない】馬鹿は口を出さないで黙っていて欲しい。安部が口を出すのが「悪夢」。世の中馬鹿の言うとおりになるわけない。

モリカケ桜は「悪夢」だろう。昔国会は良識の府と言われた。良識の府が犯す犯罪は「悪夢だろう。モリカケ桜は安部菅内閣が犯した最大のサイコパスである。私はモリカケ桜を見た時日本の政体が独裁国家になったかと思った。安部の独裁。これも「悪夢」。馬鹿な安部がまともな政治が出来るわけない。下に安部の自己中心、他人には冷淡がはっきり写っている写真を載せた。桜を見る会の写真を見ると安部中心の写真が無数に出てくる。なるほど安部はサイコパスである。写真に写っていない国民は無視、他人には冷淡。桜は犯罪。犯罪は反社。私には着飾った人々の写真が「悪夢」に見える。この人たちも円安、物価高で苦しむのだろう。そういう世の中にした人物は写真の中央でにこやか、無残な写真に見える。【安部は日本一の嘘つき、詐欺師、サイコパス】

「台湾有事は日本の有事」「建設国債に余裕がある その金で防衛費二倍」この言葉は安部のもの。やはり安部は馬鹿だなと思う。間違いと言うか嘘である。嘘つきの安部の面目躍如の嘘。少し安全保障の思考をしてみると他国の戦争に自国がかかわる立場が破天荒に異様なことである。台湾は日本から見ると政治経済いずれも上手くやっている国。台湾と日本を並べても日本は政治が破綻、経済が退潮。IT産業の会社が日本に作られる。台湾の先端的技術を日本でやってもらう。日本の方が劣っている。もし日本と台湾が有事を共有する国として一体になることを台湾で発言しても一顧だにされない論となるだろう。台湾の民意に日本は絶対の同盟国の位置にいない。それでなくても台湾は独り立ちしている。「問題があったら援助は厭わない」が外交語。一緒に戦いますは外交でない。こんな外交の基礎も分からないのが安部。だから安部を馬鹿と言える。【日本の政治の実態が底辺に向かっている こんな国の助けを喜ぶ国は無いだろう】

下の写真が日本の政治が底辺になっている証拠の写真である。まず中央に立っている安部が馬鹿で底辺。周りの人たちが政治の虚飾。破綻した財政を借金で補うという危険な政策の上で晴れ着を着て騒いでいる風景は虚飾以外には見ることが出来ない。借金をいつまでも続けることはできないの(いつまでも)がようやく始まった。円安、物価高である。馬鹿な安部が物価高は6兆円の特別会計で大丈夫だろう。6兆円どころでは無い物価高の背後に1200兆円コロナ対策費が加わり1300兆円以上になった国家の借金の総額の問題である。円安を止めるには借金を止めるしかない。ここでまた安部の馬鹿な話が続いている。「建設国債にまだ余裕がある その金で防衛費二倍」安部は日本を壊そうという気になっている。ただの詐欺師だと思っていたがことのほか大物詐欺師である。日本を掌でもてあそびながら詐欺を働いている。【これ以上借金が積み重なると日本がついえる】

ソース画像を表示~桜を見る会は日本を壊す幻の宴~

「中央で権力に酔った男の顔が異常に感じる」

安部賛歌百十七節九章

【三流大学出身の偏差値の低い馬鹿だから仕方がない】

【安部は日本一の嘘つき、詐欺師、サイコパス】

【日本の政治の実態が底辺に向かっている こんな国の助けを喜ぶ国は無いだろう】

【これ以上借金が積み重なると日本がついえる】

(黙)

老後 遺言書4718

老後 遺言書4718

「分かれ話でもめた。関係に疲れた」元同僚の女性教師を殺害・・・帯広農業高校の教諭を再逮捕、二人は交際関係」

不倫の一つの風景。国民の三割が不倫しているという一つの風景である。不倫でも殺害に至ることは稀。不倫はサイコパスそのもの、殺害に至ることは当然ある。不倫は極度に煮詰まった自己中心の行為をする。それにしてもこれまで読んだ不倫話には一例も殺害に至るものは無かった。サイコパスである二人がそこまで追い詰められることも当然ある。この話教員の性犯罪の一つでもある。最近雲霞のごとく出てくる教員の性犯罪の一つである。なぜ教員の性犯罪が雲霞のごとく出てくるのか。世の中不穏である。ただの盗撮でさえ教員の仕事柄常識の世界では痛烈に非難されるだろう。それがyoutubeにはただの事件と並んだ普通の事件として普通に出てくる。【安部、菅以来日本の世の中変わった】

国民の三割と言われている不倫も世の中が変わった姿ではないか。あらゆる種類の性犯罪が報道されているのも世の中変わったからに思える。民間では世の中が変わったように見えるほどの変化。殺人に至った一つの不倫から見えてくるのは社会全体が変わった姿である。変わった原因がどこかにあるはず。不倫はサイコパスそのもの。自己中心、他人には冷淡なサイコパスそのものである。浮気嫁が夫以外の間男に股を開けば離婚。一つの家庭が壊される。浮気夫が嫁以外の女性のつま先をもって股を広げれば離婚。一つの家庭が壊される。W不倫というものがあってお互いが既婚者であり不倫が発覚した場合二つの家庭が壊される。今回の殺人不倫がその例で男、女の二つの家庭が壊れただろう。なるほど不倫はサイコパスで反社である。反社はサイコパスの頭に付けられた代表要件。不倫では嘘が多数使われる。独身と言って性交渉に持って行くことが多いそうだ。【罪悪感が無く口が上手く紳士顔して騙す詐欺である】

このサイコパスに日本で最も同調する男が安部である。安部の職業は首相と言うより詐欺師である。安部の政治は壮大な詐欺に見えてしまう。モリカケ桜は詐欺だろう。モリカケ桜を詐欺犯罪として立件できない裁判所、検察、警察がサイコパスに見えてくる。忖度官僚がサイコパス。オレオレ詐欺もサイコパスそのもの。反社。全てが自己中心、他人には冷淡なサイコパスである。そう今の民間のサイコパスの洪水を作ったのは安部である。安部の政策にもサイコパスがある。破綻した財政を借金で補う自民党の基礎政策の借金がサイコパスである。安部と自民党が円安、物価高騰の理由である。それでも安部は借金政治を進めようと自民党が出した財政健全化対策にいちゃもんを付けている。「建設国債にまだ借金の世湯がある その金で防衛費を二倍に」これは日本の存否にかかわる大事件。【なるほど三流大学出資の偏差値の低い男は頭が悪い】

私見ではあるが犯人の高校教員の顔が気に入っている。常識、倫理観を備えた一般の生活人としての男の私から見てもイケメンである。個人的に見ても友達になりたい男。それが美魔女と言われる相手の女性の誘惑に屈服してしまう。女にすり寄り肉体を楽しむ一般的な間男の顔ではない。不倫の恐ろしさを如実に語っているだろう。健全な一般の生活人でさえ不倫に誘いこむ。美魔女を絞殺した理由も二つの家庭を壊すという普段の生活ではあり得ない葛藤に普通人として悩んだ末の犯行であると推測した。不倫と言うサイコパスと普通の生活との葛藤であると見た。刑期を終えて有意な国民に戻って欲しい。不倫話では清々しい話の部類。

~美魔女は普通のおばさんに見える 心が美魔女だったのだろう~

「二人の顔を見ていると不倫の恐ろしさが実感される」

殺人不倫が写した世間を見ると事実がいろいろと立ち上がってくる。最大の問題は国民が「破綻した財政を借金で補う自民党の基礎政策」をどう見ているかという事。自民党を支持するなら日本の破綻政策は続く。国民の選択である仕方がない。【サイコパスは確実に破綻する】

安部賛歌百十七節八章

【安部、菅以来日本の世の中変わったのではないか】

【罪悪感が無く口が上手く紳士顔して騙す詐欺である】

【なるほど三流大学出資の偏差値の低い男は頭が悪い】

【サイコパスは確実に破綻する】

(黙)

老後 遺言書4717

老後 遺言書4717

「参院選で圧勝して岸田氏一人立ちし『安部外し』」

~ 3日夜は読売本社のビューラウンジで渡辺氏と岸田首相、井上信治前万博担当相、城内実衆院議員が会食。参加した国会議員は全員、自民党の開成高校OBだ。渡辺氏と開成OBの会は今年に入って2回目。前回の1月も同じ場所で、岸田首相、城内氏、小林鷹之経済安保担当相というメンバーだった。 「大メディアが安倍さんに批判的な見方を報じるようになったのは、参院選で圧勝した岸田総理が独り立ちし、“安倍はずし”に動くと見ていることも大きい。岸田さんも安倍はずしのタイミングを見計らっている。それに安倍さんは気づいているから、何かと岸田政権に注文をつけて、プレッシャーを与えている。存在感を誇示するのに必死なんでしょう。こんなこと言うと、また『誰の発言なんだ!』と怒られそうですが……」(自民党関係者)~

【こんな話はコップの中の嵐どちらが勝っても勝手にしてくれと国民は思っている。岸田圧勝と言っても野党が勝手にこけただけ、岸田の勝利ではない】

~5日の読売新聞にこんな政局記事が載っていた。額賀氏がトップを務める自民党の「財政健全化推進本部」がまとめた提言を、アベノミクスの否定と受け止めた安倍元首相がヒステリックに騒いだというのだ。~

~首相の岸田文雄(64)周辺は「もっとどっしり構えているべきなのに、何か焦りを感じる」

と不審がる。麻生も安倍に「政府への注文が露骨すぎる」との思いを抱くとされる~

~ 3日の朝日新聞も、安倍元首相が推進本部で事務局長を務める自派閥議員に電話をして「君はアベノミクスを批判するのか?」と“ドーカツ”した一幕を書いていた。電話を切った安倍元首相は、周囲に「誰があんなバカな提言を書いたんだ」と言い捨てたという。~

「安部の中ではアベノミクスがまだ生きている。『君はアベノミクスを批判するのか?』を信じられない思い出見ている国民も多いのでは。今世の中円安、物価高騰が問題の中心になっている。アベノミクスが円安、物価高騰の原因であると世の中は見ている。アベノミクスの円安、物価高騰の対策を安部は一つも言っていない」

~ 政府の方針に文句をつけてばかりの安倍元首相と岸田サイドのさや当ては多くのメディアが報じているが、安倍応援団だった読売新聞までもが安倍元首相の妄動を「焦り」「不審」などと書くのは異様だ。~「安部は何かを言うが具体策を持っているわけでもない」

~「母校である開成高校への思い入れが強い読売の渡辺恒雄主筆は、同窓の岸田さんを応援している。政権運営に横やりを入れる安倍さんのことは快く思わないでしょう」(開成OBの金融関係者)~

【コップの嵐の内実はこのようになっている どちらが勝っても日本の危機は去らない】

岸田内閣政策特集

~「01コロナ対策」「02新しい資本主義」「03外交安全保障」「04災害対策」誰でも思いつけそうな政策が並んでいる 特に「02新しい資本主義」をこの小粒首相が出来るかという事~

「安部、菅」と同じ政治をやるしかないのか」

なぜ日本が危機に当面しているかと言うと自民党が破綻した財政を借金で補う政治を30年も続けているから。日本破綻の道筋であると私は思う。自民党の基礎政策の借金政治は自己破産したホームレスの群れを全国民に広げる政策。借金で身動きできなくなった国民は自己破産して借金を免除してもらう。自己破産のデメリットがすさまじい。まず家は高額財産であるため取り上げられる。基本的ホームレスになる。財産は20万円まで、したがって安いアパートなら借りられる。99万と言う縛りも書かれていたがどういうことだろう。家族は崩壊する事が多い。私が教師をしていた時生徒の父が自己破産をしたらしいが生徒は私立高校に通っていた。そこそこ家庭生活を続ける金額は保証されているのか。自己破産したらだいたい離婚になる。その生徒は私の演劇部の生徒で利発な生徒であった。ほとんどが20万の縛りにも到達せず段ボールの小屋掛けになる。真のホームレスを見たければ浅草のアーケイド街の夜の風景を見ればいい。道の両側に間隔はあるが段ボールの小屋が立っている。物価高で段ボール小屋が密集して立つことを恐れている。日本全国の公園の片隅、アーケード街に段ボールの小屋が立っている。【造幣局で円を刷ってする政治は国民をホームレスにする政策である】

政治など程遠い政治が安部、麻生時代。一昨日の私の写真に乗っていた安部麻生を見ると政治など程遠い時代を思い出す。昨日の岸田と幹事長の写真を見ても内容はほとんど変わらない感じ。岸田が参院選挙で圧勝して「安部外し」が成功しても破綻した財政を造幣局で円を刷ってやる自民党の基礎政策の借金は変わらないだろうと思うので社会を覆っている黒い雲は依然として続く。岸田は安部から離れたいだろう。いつまでも馬鹿な安部政治を続けていれば菅と同じ国民の支持は底辺まで落ちる。物価高で岸田の支持は急速に低下しているだろう。物価高昇は円安が原因、円安は自民党の借金政治が原因。借金が円安の原因であることを岸田は必死に隠している。真実は現れる物。借金政治を国民が否定する時代は来るだろう。【問題は国民が借金政治を否定する前に日本が破綻してしまう恐れがあるところ】

安部賛歌百十七節七章

【こんな話はコップの中の嵐どちらが勝っても勝手にしてくれと国民は思っている。岸田圧勝と言っても野党が勝手にこけただけ、岸田の勝利ではない】

【コップの嵐の内実はこのようになっている どちらが勝っても日本の危機は去らない】

【造幣局で円を刷ってする政治は国民をホームレスにする政策である】

【問題は国民が借金政治を否定する前に日本が破綻してしまう恐れがあるところ】

(黙)

老後 遺言書4716

老後 遺言書4716

財政健全化推進本部

こういう部署が自民党にある事は知らなかった。「財政健全」である。破綻した財政を借金で補う政治を30年も続けてきた自民党に「財政健全」があるとは思っていなかった。借金で政治をするのは健全な財政か。不健全そのものではないか。30年間の自民党の政治を見てくると何か間違って作ってしまった部署ではないかと思っても不思議ではない。この間違って作った本部の報告書に安部が憤って文句を言ったそうだ。まず自民党の財政健全化推進本部の答弁書の内容を見てみたい。「円安は借金政治が原因なので借金性を止めるべし」などと書いてあるわけもない。借金政治を基本政策とした間違った答申であるはず。それに向かって安部は「私と麻生氏がやった政治に問題があるとでも」と言ったそうである。それでも安部のサイコパス、財政健全化の仕事をまるでしなかった麻生に対してどこか触った表記があったのだろう。それに対して安部は憤りを見せたそうだ。安部、麻生の政治など問題だらけだろうが 政治ともいえない代物。安部はサイコパス。どこか違う星の政治。【不健全な財政を30年つづっけて円安、物価高になった】

財政は破綻しているのである。それを借金で食いつないでいるのが現状。造幣局で円を刷ってその金で政治らしいことをしているのが自民党の政治だろう。したがって自民党の政治は全て「らしい」のである。党勢はすでに破綻。破綻で政治らしい政治をしているのが現実。正常らしい政治を続けるのが岸田の仕事。まともな政治からかなり隔たっているのが自民党政治。国内の問題の対処もコロナ対策を見れば間違っていることがよく分かる。常に後手では間違っているだろう。庶民でもなぜ病院を整備して転がり込む感染者を受け入れられなかったのか。こういう後手が続いていたのが自民党のコロナ対策であった。国際的に日本の貢献は確かなのか。核廃絶の委員会に日本は参加しなかった理由は分からないでもないが世界唯一の被爆国である日本が核廃絶に消極的であるのも事実だろう。核廃絶は世界平和の仕事の一環である。核廃絶委員会の参加国から見れば日本は強国の核兵器保持国の一翼に見ても仕方がない。国内の財政が破綻しているという事実を国民は認識しているか。これも政府が隠蔽している事実。【ここから借金が出てくる】

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~この二人が引いた路線で円安になり物価高昇になった~

「麻生は日本の借金を一円も少なくしなかった 財務大臣として本当の仕事をしなかったという事 財政健全化を全くしなかった」

財政健全化推進本部で破綻した日本の財政の話が出ているのか。借金で補う事は自民党の基礎政策でそれを30年も続けて本部の思考には入っていない。空気のように当然である政策になっている。その上に立った健全化を論議しているはず。彼らに借金と言う意識すら空気のように当然になっているはず。無論借金の額には縛りがあってそれは本部の数人も自覚しているだろう。それがコロナになって縛りも解放されただろう。コロナで100兆使ったとか報道で見た気もするが来年の借金総額は確実に1300兆円以上という事になるはず。特別会計は全て借金、借金会計である。こういう会計に官僚なら適切な名前を付けるだろう。それに文句を付けて7兆円で防衛費二倍を言っている安部は本当に真の馬鹿。借金総計で日本が破綻に向かう恐れを感じる頭が無い。馬鹿はどこまで行っても馬鹿。円安が厳しくなっても恐れを感じない馬鹿である。【サイコパスのとどのつまりは破綻】

財政健全化推進本部には資料としての借金総額はあるのだろう。議員には馬鹿が居ても官僚にはそれほどタガの外れた馬鹿は居ない。何しろ偏差値の高い人物が集まっている。安部と菅など三流出身で高位の椅子に座れる輩でない。偏差値は一つの個人能力の目安である。三流が官僚機構に入っても仕事に差が出るだろう。サイコパスは究極の自己中心であるから仕事の出来る物もいる。より仕事の出来る人たちなのだろう。しかし社会、世間の評価は違う。社会通念を備えた人を評価する。倫理観などは社会通念に含まれる。今でも仕事の出来る上役例えば部長、課長であっても不倫が発覚すれば社内の目は白くなり役職解雇左遷など中には会社の解雇まで求められる。会社としても不倫など社会に貶められたくない。社会には常識的な倫理観が存在している。財政健全化推進本部には通常の社会通念が存在しているか分からない。安部が財政健全化推進本部の提案に文句を付けたとか。「私と麻生氏の政治に文句を付けるのか」とか「アベノミクスを何だと思っているのか」など。私はサイコパス、麻生は借金を一銭も少なくできなかった。仕事の出来ない人。アベノミクスはあまり細かく把握していないが円安、物価高昇の原因になっていると思う。日銀の超低利はアベノミクスだろう。【今は円安をどうにもできない政策】

安部賛歌百十七節六章

【安部、麻生の政治など問題だらけだろうが 政治ともいえない代物】

【ここから借金が出てくる】

【サイコパスのとどのつまりは破綻】

【今は円安をどうにもできない政策】

(黙)

老後 遺言書4715

老後 遺言書4715

「岸田物価対策 節電ポイント付与」

これだけ岸田をケチョンケチョンに毛バ部氏が悪口を言うのは驚いた。節電ポイントと言う政策を岸田がこれでどうだという顔で出してきた。毛バ部氏は月せいぜい2000円の金を出して物価高騰経済対策としておこがましいと噛みついている。ショボい経済対策で物価高昇が防げるわけは無いという。政権の政策が対策として効果を近々持った記憶が無い。安部、菅時代に見事問題を解決した政策は見たことがない気持ち。ずいぶんズレた政策をコロナ対策で見せられた。国民にも「後手」と言われ続けていた。これだけ感染者が出たら病院がいるだろうと国民は考えるが毎回医療破壊に追い込まれる。庶民レベルの思考も無い日本方式のコロナ対策は国民に諦められた。安部の言っていた日本方式は現在も続けているのだろう。未だ誤った対策を続けている。出てくるコロナ対策関係者これまで失敗をした人たちだけ。【これだけ出来ない政府に国民はコロナ収束を諦めている】

~物価高は円安が原因と言わない岸田 自民党の政治は破綻した財政を借金で補う政治 造幣局で円を刷って行う政治 日本の破綻 ~

「物価高は自民党政治の結果の円安が原因」

これだけ出来ない政府の物価高昇対策に岸田が出した政策がショボい節電ポイント付与である。なんと骨太の政策か。政府の言う骨太はショボい。政策の失敗が続いて国民の生活は極限まで追い詰められる予感。昔はもう少し出来る政府ではなかったか。昔はもう少しサイコパス度が少なかった。今の政府は不倫と同じ程度のサイコパス。不倫程度のサイコパスでは仕事も出来なくなる。自己中心で他人には冷淡で視点が二人だけの集中し広い範囲の情報が無くなり総合的な仕事が出来なくなる。二人が幸せなら満足では一般な仕事が出来なくなる。少なくても仕事の密度は落ちる。しかし両方上手くやっている者もいるのだろう。人さまざま両方やるものには太刀打ちできない。【しかし「密度の高く総合力の政府の政策」では明らかに仕事が出来なくなる】

不倫のセックス程芳醇なセックスは無い。彼らはセックスに特化した時間を作る。あらゆる体位を楽しむ。近々は野外のセックスが好まれているそうだ。人に見られるスリルが性感を高める気になるのだろう。もともと不倫は夫、妻に隠れてするスリルから始まる。エプロン姿のセックスが良く出てくる。裸にエプロンだけで場所を選ばずのセックス。二人だけの時間何があっても良いようだ。サイコパスの全要素を形にしたのが不倫である。罪悪感は完全に喪失している。「愛している」と言うほとんど嘘がバックグランドミュウジック。夫、妻世間に対して反社。口が上手くて表面紳士的。これがサイコパスの全要素。安部のサイコパスはモリカケ桜で極まっている。あの時私は日本の政体が独裁主義になったかと思った。不倫と同じように権力を止める物はない。こうして官民そろってサイコパスに塗れている。官邸にも不倫がある。何とか言った高級官僚が彼女を連れて海外出張に出かけ愛欲に溺れていたことは報道されていた。部屋はドアツードアであったようだ。政府高官である高官の部屋も彼女の部屋もスイートルームで有っただろう。【国費で行う不倫旅行】

安部も百回以上海外旅行を楽しんでいる。安部には不倫の話はほとんどないが国家元首である旅行には航空機一機を使っただろう。百回以上と言えば膨大な費用。そのくせ安部の海外旅行で何か国の為になったかをいえば何もない。安部の海外旅行は浪費。かえってトランプから大量の武器を買わされ日本の借金が増えただけ。自分たちには膨大な金を使い物価高騰対策費に月2000円の節電ポイントはショボいだろう。これで岸田は物価高騰対策を終えたとは思っていないはずだ。安部でさえ物価高騰対策は6兆円の予備費で大丈夫と大見えを切っている。円安の原因は1200兆円以上の借金。6兆円くらいで円安、物価高騰は終わらない。岸田も安部、菅と同じように状況把握が児戯。本当に日本の政治はどこに行くのだろう。【政治にサイコパスが入り込めばサイコパスの終焉は破綻】。日本の終焉である。

安部賛歌百十七節五章

【これだけ出来ない政府に国民はコロナ収束を諦めている】

【しかし「密度の高く総合力の政府の政策」では明らかに仕事が出来なくなる】

【国費で行う不倫旅行】

【政治にサイコパスが入り込めばサイコパスの終焉は破綻】

(黙)

老後 遺言書4714

老後 遺言書4714

「政府を『良識の府』と呼んでいたことを忘れていた」

今の官邸は悪の巣窟である。世間に現れるあざとい犯罪は官邸経由で出てくることが多い。モリカケ桜は官邸にいる安部の犯罪。一億五千万のとり半も安部の犯罪で官邸。「良識の府」はどうなってしまったのか。良識の「良」さえ見えない。安部、菅、岸田の政治に良識がどこにある。散散国民に対して数々の悪、犯罪を行った政治のどこ良識があるというのだろう。モリカケ桜は政府が国民に対して行った犯罪。明らかな重要犯罪。それを曖昧にすることも犯罪。大掛かりに政府の組織を使い曖昧にする工作を続けた。公文書の隠蔽、忖度官僚の偽証。このあたり数が多いので政府=悪の巣窟が際立つ。政府の犯罪は事実である。事実を国民の目の前から消す仕事が安部、菅内閣のやったこと。8年間安部、菅の政治でやっていたことは国民から事実を消し去る仕事だけしかやってはいなかった気がしている。安部の政治は最初から詐欺政治。最初は安保法案だった。【集団的自衛権の導入は国論を騙した】

良識の府の犯罪が世の中を混乱させている。官邸が悪の巣窟なら民間では不倫が盛っている。国民の3割が不倫していると言われ続けている。官民自己中心、他人には冷淡なサイコパス。サイコパスの氾濫という修羅場である。安部の集団的自衛権も不倫の過激なセックスもサイコパスで繋がっている。不倫がサイコパスであることは自己中心、他人には冷淡なサイコパスそのものという事は国民にも理解しやすいだろう。集団的自衛権がサイコパスと言われると首をかしげる国民も多くなる。集団的自衛権の導入で安部政権が壊したものは民主主義国日本にある法治と慣例である。慣例は民間に出ると憲法の一条文より厳しい法治になる。国民は何年も何十年も慣例に縛られる。一つの慣例を紹介しよう。「破綻した財政を借金で補う」は慣例である。この慣例は日本を滅亡に追い込む慣例だと私は思っている。借金の果てを見るなら浅草の夜のアーケイド街に行けば分かる。夜になとアーケイドの両側に段ボール小屋が続いている・借金で破綻して自己破産した人々のついの住処、寝床。【ホームレスである】

それで第一段の話の続きになるが慣例の放棄は世間体で言えば法治、憲法の放棄に等しい。個別的自衛権から集団的自衛権の変更は国の大方針が真逆に変わる変事。これだけの大仕事を安部がやったという事は確かに安部は権力者になる要素を持っている。この変事に積み上げた論理が見当たらない。拙速なのである。個別から集団に変わるところでほとんど議論が積み上げられていない。論理的に集中するところの理由が話されていない。国民が議論していない。論理的な検討が尽くされていない。最も論が集中されるところが空白状態で集団的自衛権が確立された。これを私はサイコパスと断定する。安保法案の集団的自衛権はサイコパスで確立された。慣例、法規、技術をカットして出来た法案はサイコパス。安部自身が理解できない慣例、法案、技術がたくさん有っただろう。それでも安部は安保法案を作った権威。【内容を理解していない権威は世の中にたくさんいる】

~世間では嘘つきと言われている その嘘が次々と重大な事件、犯罪を生んでいる~

「最近もプーチンを説得できるのは私と言ったそうだ 日本人も目を見張る嘘 良識のかけらもない」

安部の法治の破壊は数多い。安部内閣自身が法治外の存在。通常の法治を無視したのが安倍、菅政権。実に多数の法治を無力化した。法治を壊せる(サイコパス)のであるから安部菅は思いのままの政治が出来た。サイコパスは思いのままの権力を振り回せる。法治は司法、検察、警察の受け持ち。司法も忖度役所、安部が法治を壊してもそのまま通過させた。最高裁が忖度役所、地方裁判所で安部の法治破壊にまともな従来の罪科を出したところもある。選挙で最高裁判事の名簿も配られるが最高裁判事は全て罷免になって欲しい。忖度官僚であるから。最高裁には昔の良識の府の官僚が残っているのか。まずは良識の府に戻る事。【まずは選挙権の不平等を全国民1に 不平等は政治腐らせる 日本を腐らせる】

安部賛歌百十七節四章

【集団的自衛権の導入は国論を騙した】

【ホームレスである】

【内容を理解していない権威は世の中にたくさんいる】

【まずは選挙権の不平等を全国民1に 不平等は政治腐らせる 日本を腐らせる】

(黙)

老後 遺言書4713

老後 遺言書4713

「物価高・憲法9党首討論」

「首相改憲原案三分の二結集できる議論を」だそうである。改憲は優先順位が1ではない。今はまず円安だろう。それとも破綻した財政を借金で補う自民党の基礎政策が1だろう。改憲では国民の生活が楽にならない。物価高に追い詰められて国民の生活は破綻に瀕している。価格が倍になったら生活は二分の一、何分の一になったら本当の生活が破綻するのか。かつかつになったら岸田も対策を考えるのか。参院選は物価高、円安が国民の関心事になってきた。まず守らなければいけないものは国民の生活である。当然物価高、円安に国民の意識が集中するだろう。岸田に円安に対する有効な対策が取れるとも思えない。対策は借金中止しかない。借金中止は自民党の基礎政策の中止である。中止して借金の返済である。これ程大きな案件岸田の手に余る。岸田は決してこれほど大きな案件に手を出さないだろう。小粒首相の出来ること。せいぜい円安対策位、苦労してもらいたい。これもやはり岸田の手に余るだろう。日本の根本問題にがっちり結びついている。国民の低所得者は外国産の安い食材で生きてきた。牛肉など輸入産でなければ食べられなかった。値上げで国産牛と輸入牛の値段が並んだと。【物価高は円安 円安は借金政治 改憲より優先順位が上】

改憲に生活の安定と直接関係が無いだろう。コロナを加えて円安が中心課題。生活の政局になるだろう。生活の安定が破壊したなら自民党政権も止まる。もっと昔に止まっていた政党であるが野党の失墜でここまで持ち込んだ。修羅場が出来た。こういう状態で安部は「建設国債に余裕がある」とぶち上げる。さらに借金の総額を上げるような声。馬鹿な安部の真骨頂。円安の対策の真逆。岸田には手に余る大事件。岸田ではできる問題でない。改憲も岸田の手に余る事件。岸田は改憲が何度も政局にならなかった理由を理解しているか。優先順位だと思う。他に問題があっても改憲を今やる事か。問題は常に起きた。改憲くらいの大仕事あたりの整理は終わったか、チリやゴミを片付けたか。モリカケ桜は終わっていないだろう。安部の残したチリ、ゴミが膨大に残っている所で改憲などやるなよ。モリカケ桜程度低次元

の改憲になってしまう。威儀を正して清々粛々と改憲などと言う儀式はやるもの。【埃だらけの所で改憲をやってはいけない】。日本をゴミだらけにしたのが安部、菅。終わり切れない事件犯罪はゴミ。

改憲の議論をやるという。議論は少なくとも論理だろう。自民党に論理があるのだろうか。少なくとも安部、菅時代の自民党の事件は全て論理に耐えられない終わり方をしている。モリカケ桜、公文書改造の終わり方に論理があったとも思えない。全てようやく曖昧にたどり着いて終わっている。すっきり終わったものは一つもない。一つも論理が無かったという事。自民党が議論と言うと嘘になる。自民党は議論が出来ない。論理の無い議論は議論でない。よくも恥ずかしげもなく議論をやると言えたものだ。公文書改ざんの犯人を栄転させる処置に論理が無いだろう。【犯罪者の中村を警察署長官にする処置に論理が無いだろう】

安倍元首相、物価高騰について「5兆円の予備費で生活を支える。秋 …~

「5兆円ではない 1200兆円以上の日本の借金にかかわってくるのが円安、物価高昇である 腕を上げているので何かの決意を述べているのだろう 安部の馬鹿げた決意」

スーパに行ってバナナが古くなって黒い色の斑点が出ている商品を値段を下げて傍のかごで売っていた。内はバナナをジュースにするので一房など二、三日で使ってしまうので古くなっていても構わない。99円から75円の倹約をやっても最近の値上げにはかなわない。国民の生活はこのようになっている。そこで政府は改憲の審議で時間を使うのか。岸田の頭ではやるのだろう。岸田は円安の動きを見誤っている。どれほど厳しいものになる事か。自民党は国民の生活に集中した政治を続けて支持されてきた。この度自民党は試練になるだろう。国民の生活を放棄しなくてはならなくなる。自民党の基礎政策破綻した財政を借金で補う政治をおそらく止めることはできないだろう。【円安を放棄しなくてはならない】

安部賛歌百十七節三章

【物価高は円安 円安は借金政治 改憲より優先順位が上】

【埃だらけの所で改憲をやってはいけない】

【犯罪者の中村を警察署長にする処置に論理が無いだろう】

【円安を放棄しなくてはならない】

(黙)

老後 遺言書4712

老後 遺言書4712

「子ども食堂の記事は涙を誘う」

Youtubeの記事で不倫、性犯罪満載の中で「子ども食堂」の記事が長らく上程されている。これだけ庶民の生活が困窮しているのに安部の「防衛費二倍」の記事もしつこく報道されている。「防衛費二倍」には前段があり「建設国債に借金する余裕がある」だそうである。破綻した国家予算を借金で補う政府の基礎政策を更に進めろという事。借金を30年も続けて円安になった。借金を続けていたら国の信用が無くなる。それによる円安など誰もが納得できる流れ。借金を止めなければ円安は止まらない。諸物価の高騰と言う流れを三流大学出身で偏差値が低く頭の悪い安部には理解できないのだろう。子ども食堂は一食33円で運営してるそうだが国防費増額10兆円だか7兆円を子ども食堂に寄付してはどうか。【頭の悪い者はどこまでも悪い】

「台湾の有事は日本の有事」が自民党の党是になったとか。始めて文言に台湾が入ったと報道されていた。ロシアのウクライナ侵攻で安部の言葉は戦争一色である。これも安部の言葉。台湾が中国との曖昧な関係で戦争になったら日本もその戦争に巻き込まれることを明記したことになる。だいたい防衛費増額で日本は国が守れると考えるのは幻。IT企業三流の日本に諜報活動だか相手国の情報収集の科学力は落ちる。砲弾を打つ前に戦争は始まっている。それに日本には兵器製造工場が無い。ウクライナの兵器の予備が半分に減っていると報道されているが自国に兵器工場を持たない国は敗北するのである。戦艦大和を擁した太平洋戦争前の日本軍の方が科学的に均衡していただろう。負ける戦争の戦費に10兆円とか。膨大な浪費。【それより子ども食堂に寄付した方がいい】

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~子ども食堂、こうした風景が日本全国に広がっている これは政治の劣化が30年続いた結果 政治は今国防費10兆円の増加だとか 政治の劣化は今も続いている~

「この食堂寄付で継続しているよう 寄付する大人が円安で貧しくなりいなくなったら子供食堂も無くなる」

何より日本は核を持たないだろう。核のない国外交で国を守るしかない。国際連合を始め今の時代戦争を起こすのは中々難しい。10兆円の国防費ごときで国を守れるはずがない。守れる論理があるのか。安部はそれに答えなければならない。国際的世論も戦争反対一色。ロシアに対する風を見るとそれが如実にわかる。安部の国防費増額7兆円など国内においても論にさえならない。馬鹿はやはり馬鹿。なぜ安部は戦争一色であるのか。安部には北朝鮮のミサイルで政治を隠したことが有る。戦争を持ってくれば世論を一方に片寄せられる。この思考の二番煎じである。安部逮捕の文言を見たことが無い国民は居ないだろう。国内の世論の一筋の流れが安部逮捕である。あれだけサイコパスな政治を続けた安部を800年禁錮するほどの悪行がある。1億五千万円の取り半の報道もしばらく続いていた。万冊の佐藤記者の解説には迫力があった。それにしてはまだ安部逮捕が無いのだが。検察が安部逮捕寸前まである。この流れを隠そうとして戦争を煽っているという解釈。納得できる話に見える。【とりあえず手にできることは何でも使い逃げる】

子供は育てなくてはいけない。子供を育てないと国が亡ぶ。安部の馬鹿な叫びの「国防費二倍」「台湾有事は日本御有事」より子供の方が大切だろう。特に日本は時代が積み上げた膨大な借金を返済する子供たちである。少子化は長い間日本の主要問題の一つ。少子化は政治の通信簿。いかに政治が劣化した仕事を続けていたかを証明するのが少子化。政治が腐ると少子化になる。明るい未来と希望が無ければ人は子供を作らない。危険であると子供を作る意欲が減少する。その例の一つ、日本に居るホームレスの群れには一人の子供の姿も無い。子供連れのホームレスを見たこと無い。貧しくなると子供は作れない。子供が嬉しそうにご飯を食べている姿は大人の癒し。親は何としても子供に食べさせる。食べさせる親が減少して食べられない子供が出てきた。それで子ども食堂。日本は何と貧しい国になったのか。世界第二の経済待大国から貧しい国になったのは全て政治が稚拙であったから【岸田首相の政治も安部、菅の政治で稚拙】。子供食堂の横で防衛費増額が岸田の政治。

安部賛歌百十七節二章

【頭の悪い者はどこまでも悪い】

【それより子ども食堂に寄付した方がいい】

【とりあえず手にできることは何でも使い逃げる】

【岸田首相の政治も安部、菅の政治で稚拙】

(黙)

老後 遺言書4711

老後 遺言書4711

「なぜ日本国中で円安の理由が破綻した財政を30年も借金で補っていたからと言わないのか」

不思議と誰もこの理由を言わない。私が共感して尊敬している宮台氏、神保氏の口からも聞いたことが無い。万冊の佐藤記者はほぼ私の意見と同じことを言う人であるがこの人の口からも明確に聞いていない。私の知らなかった報道で言っていたのかもしれないが。昨日視聴した毛バ部トルコ女史もせっかく円安を話題とした話であったが「破綻した財政を30年も借金で補っていたからと言う理由」には触れなかった。岸田の言う「ロシアのウクライナ侵略が円安の理由」に絞って彼女一流の講評を述べていた。こうなっては私もお手上げ。新聞、TVでもこの視点を聞いたことが無い。無論私の知らない放送、報道などで言っているのかもしれないが今まで一度も私は見たことも聞いたことも無い。日本には鋭利な見識を持つ識者、学者がいるがその人たちもこの理由を言わない。【破綻した財政を借金で補ってきたことが円安の理由という人間は私一人なのか】

たった一人と言うのは妙に満足感がある。芳醇な宝を一人占めにしている感覚か。なぜか貧乏人である私の心は豊かなのである。なぜ世間はこの真実に気が付かないのか。真実がそこにあるのに。借金して自己破産した人々の生活を私たちは見ることが出来る。これも一つの真実。都会の公園の片隅、アーケイド商店街の道端に彼らは夜間になって表れる。道の両側に段ボール小屋が作られる。長いアーケード街に間隔はあるが立ち並んでいる小屋の風景は圧巻である。これがホームレスの群れの風景。自己破産で社会から隔離された人々の集落である。借金し尽くしたのか親、兄弟、親戚、友人からも見放されている人々。生きるために自分の力しかない。世界の国々全てにホームレスの集落があるのだろう。アメリカのニューヨークにも何か所もこういう集落はある。アメリカは難民と言う問題も抱え日本より複雑。【破綻した財政を借金で補う政策は国民をホームレスにする政治 間違っているだろう】

そこに借金をさらに増やせと唱える政治家がいる。借金を続ける政策は日本を亡ぼすもの。「建設国債にまだ借金をする余裕がある 国防費を二倍に」と唱える安部の珍説を続けると日本は国民の数が半分になる困難に遭遇する可能性。モリカケ桜などサイコパス犯罪にはまっている安部、菅、岸田政権が政治を続けるならそういう困難が実際起きる可能性は少なくないのである。だいたい防衛費を二倍にして日本を守れるのか。IT産業三流の日本に諜報活動とか相手国の情報把握など今世界で激烈に行われているIT戦争に勝てるのか。日本の科学力の低下が日々報道で伝えられている。戦争をする力が日本にはない。二倍にする防衛力を諦めてその金を円安対策に回して国力を充実させることが防衛で最大の力になるだろう。安部、高市の防衛費二倍は防衛にはならない。今日本は財政的にも全く戦争のできる国でない。また借金で戦った太平洋戦争の敗北を見るのは苦しい。【安部、高市、岸田は国家崩壊の悪人、犯罪者】

~更に借金をするように叫んでいる男 巨大になった借金の総額で日本が亡びる~

「三流大学出身の偏差値の低い馬鹿な男」

借金政治が政策として正しいという論理を示して欲しい。ボロボロに突っ込みどころのある理論になるだろう。安部は言う日銀が借金を背負ってくれるので日本は大丈夫だと。これは理論か。不倫の男女がセックスの場で交わす言葉に似ている。「愛している」を何百回も繰り返して不倫はあるのだろう。「愛している」を政治の世界で言うのは安部が三流大学出身の偏差値の低い中で飛びぬけて馬鹿だからである。「日銀さんが愛してくれるから大丈夫」はベットの中の安部の睦言。あきれて物も言えないのが「建設国債に余裕があるその金で国防費を二倍に」と言う言葉。円安で極度に国民の生活が厳しくなっているとき岸田で有れ政権として手当てが必要だろう。共に借金すればよいのである。造幣局で円を刷ればいい。こんな政治を30年も続けて借金の道はどこまで行くのか分からないサイコパス。【サイコパスの末は破綻】。サイコパスを止めなければ円安は止まらない。

安部賛歌百十八節一章

【破綻した財政を借金で補ってきたことが円安の理由という人間は私一人なのか】

【破綻した財政を借金で補う政策は国民をホームレスにする政治 間違っているだろう】

【安部、高市、岸田は国家崩壊の悪人、犯罪者】

【サイコパスの末は破綻】

(黙)

老後 遺言書4710

老後 遺言書4710

「安部は不倫の仲間」

安部の政治は不倫の男と女に似ている。不倫関係は究極の自己中心だろう。二人だけで過激なセックスが楽しめればいいのである。安部の政治も自己中心の極まったもの。これに他人には冷淡が極端に表れている。モリカケ桜がいい例。安部の政治も不倫も極まったサイコパス。不倫の中心は過激なセックス。安部の中心は権力と金。両者ともこれで満足して、楽しみ同じ行為を限りなく続ける。双方下世話。安部と不倫、似ているだけでなくぴったり同一な行為。双方陰湿である。不倫は夫や妻に隠れて行う。安部は権力の行使を出来るだけ世間の表面に出さないようにして金を掴む。それでも安部の悪事のほんの一画が世間に現れることがしばしば。大騒動になった安部の権力の不当行為が安部政権下で長い列になって続いている。全て曖昧で終わっているが曖昧という事は社会的には終わっていなく事件はまだ続いているという事。ほんの一例であるが河合夫婦の選挙違反で自民党から夫妻に1億5千万円という大金が振り込まれたがそれを買収に使ったと考えていたらなんと安部がとり半で半分持って行ったという報道が何度も出てきた。悪行の究極。【検察も証拠を固めて安部逮捕の記事が数十も出ただろう】

~自民党岸田派に所属し岸田文雄党政務調査会長に応援された溝手顕正への党本部からの入金が1500万円だったのに対し、河井陣営には10倍の1億5000万円が入金され安倍晋三内閣総理大臣菅義偉内閣官房長官に応援されたという格差があった~

こういうところに権力が使われる。世の中権力があれば思い通り自己中心の意思が通る。この時当選した河合杏里参院議員は選挙違反で離職している。1億五千万円は曖昧のまま宙ぶらりんのまま。安部がとり半で半分持っていたことは本当だろうと思う。自民党と言う政党がいかにでたらめな政党であることを社会に知らした事件。安部の政治は最初から修羅場の連続である。これも不倫の修羅場と類似。河合夫婦にだけ1億5千万円振り込むなど修羅場になるのは当たり前。自民党には公平性が無い。自民党が日本の政治を続けている。日本の政治に公平性が無いという事になる。子供でも分かる理屈。政治と言う大任を負っている自民党がなぜこれほど明らかな公平でないことをするのか。明らかな論理の破綻。公平性は常識の核。その上日本は民主主義の国。公平は民主主義の核。【夫、子供を捨てて他の男に股を広げる嫁と同じ修羅場になるところ一億五千万円の支払いは同じサイコパス】

~日本の政治を最低に落とした二人 日本の政治は不倫と同じ自己中心、他人には冷淡なサイコパス~

「この二人が河合夫妻に一億語千万円の支払いを決めた 政治の基本は公平性 一億五千万円は最大の公平性の欠如である事件 それに他人には冷淡というサイコパスの基本理念」

一億五千万円を河合夫妻に振り込んだ自民党は政治をするレベルの能力を喪失している。日本の政治のレベルが民間の不倫レベルで有ることを安部、菅政権の8年間で嫌になるほど国民は経験してきた。そろそろ自民党政治を捨てる時期だろう。ずーっと昔から捨てる政治が続いていた自民党。今だ半分の国民が自民党を支持しているところが日本の災難。この夏の参院議員選挙でも自公優位だとか。まだまだ日本の災難が続きそうな展開。自民党を続けていると日本が潰れる。G7どころか世界でも最低の三流国以下になる。これ程理論の破綻した政治を続けていくならどこまでも落ちていく。政治はやはり理論、理屈の世界。説明できないことが多すぎる。まず一億五千万円の説明を岸田が出来るか。最後借金の責任を子供、孫に背負わせる理屈になるだろう。【倫理観の欠如 政治と不倫は全く同じ】

安部賛歌百重七節十章

【検察も証拠を固めて安部逮捕の記事が数十も出ただろう】

【夫、子供を捨てて他の男に股を広げる嫁と同じ修羅場になるところ一億五千万円の支払いは同じサイコパス】

【倫理観の欠如 政治と不倫は全く同じ】

(黙)