老後 遺言書4933

老後 遺言書4933

「岸田の軍国主義の嘘」

岸田の軍国主義は嘘だろう。だいたいこの人は戦争をするほどの体力がない。現在の戦争の前に情報戦になることが基本でないか。情報を厳しく扱うところから戦争になるのである。岸田は多くのスパイを閣内にそろえている。岸田内閣の仕事は壺議員がやっている様相。壺議員が全員スパイである。荻生田、山際、細田、下村など主要スパイの他にも地方議員を含めて自民党には80名の壺議員が居ると言う。下村氏の名称変更を否定する言い訳を又見てみるとあり得ない話で唖然とする。名称変更の決済をしたのは部長であって大臣の私ではないと言い訳するのだから返す言葉が見つからない。省庁の決済をするのは部長で大臣ではないというのであるから納得する国民は居ないだろう。これがスパイの言動である。あり得ない話をするスパイ。スパイに仕事をさせている岸田に安全保障の問題はないのか。ガバガバだろう全てを外国にぶちまけているのが岸田。その岸田が戦争をするという。【あり得ない話で岸田もスパイの一人と思いたくなる】

論戦にもならないだろう。下村の名称変更の嘘の言い訳と前川喜平氏の「省庁の決済は大臣」言葉の重みが違う。悠々と事実を言う前川喜平氏の顔と部長が決裁をしたと言う下村の顔を並べるとどちらが嘘を言っているか9割の国民が見分けるだろう。下村一応世間に名前を知られている人あまりにも見苦しい言い訳に唖然とする。人がここまで落ちた言い訳をするか。これまでも嘘ばかり言ってきた人であるが韓国のスパイとしての仕事は出来るのだろう。スパイにはいろいろな罪悪が纏い付く。名称変更は下村がやっただけは世間の常識。部長が決裁と言うのは普通の省庁の在り方としても間違っているだろう。スパイは有りえない話をとうとうと語る。岸田の戦争談話と同じあり得ない話。【岸田は戦争の出来る人ではない】

岸田文雄 に対する画像結果

~戦争をやるくらいのガバナンスが無い 情報戦で負けている 壺議員は全て韓国のスパイ~

「スパイに日本の政治をやらせていてはガバナンスが保てるわけない。岸田内閣は壺官僚の巣」

壺議員によって日本御安全保障関係の情報は他国に行き渡っているのだろう。岸田は戦争をするというなら岸田内閣を構成している壺議員の心配をしなくてはならないだろう。壺は何十人いるのか。日本の政治を韓国に何十年も流し続けている。自民党は韓国スパイの巣。ガバナンスが無くて中国と戦争をすると約束してきた岸田。アメリカにも注意しておかなくてはならない。日本と戦争するにしても日本にはガバナンスが無いのでアメリカの安全保障に問題が生じるだろう。岸田の閣僚がスパイかどうか判断するとき「旧統一協会とどんな関係か」と質問して「知らなかった」と答えれば合格らしい。荻生田など何度も「知らなかった」でスパイでないと認められて日本の政治の仕事をしている。日本の政治はアメリカからの機密情報も含めて筒抜けだろう。岸田の任命責任は最低。アメリカももう少し責任感のある政治家と一緒に戦争をすべき。【軽薄な岸田には安全保障の問題がある】

この度の国会で岸田のいろいろ異次元の政策、政治が見られるのだろう。岸田の軍国主義はガバナンスが全くなっていない嘘である。大量の韓国のスパイを閣内に集めて彼らに日本の政治をやらせているのだからガバナンスなどまるで無いのである。よくもガバナンスが無いのに戦争をしようというものだ。戦争の最初の情報戦で徹底的に負けている。壺議員がいくらでも日本の機密、アメリカの機密を韓国に渡すのだろう。情報は世界を駆けまわる。旧統一協会の事件は世界でも認知できるほどに世間にも表れているのだろう。日本はヤバいとアメリカのCIAなど調査しているのだろう。岸田は壺議員と言う多くのスパイを抱えて戦争すると息巻いている。岸田と言う政治家を調べて信用できるかどうかアメリカは掴んでいるだろう。【支持率20パーセント台である事も当然CIAは掴んでいる】。原発再開を含めて岸田の政治は全て異次元。

安部賛歌百三十七節十章

【あり得ない話で岸田もスパイの一人と思いたくなる】

【岸田は戦争の出来る人ではない】

【軽薄な岸田には安全保障の問題がある】

【支持率20パーセント台である事も当然CIAは掴んでいる】

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老後 遺言書4932

老後 遺言書4932

「気持ちが悪い岸田軍国政策 国防政策の見直し説明足りぬ83%」

防衛三文章に日本の防衛政策が大きく変わるよと言っている。同じ生活をしていれば意識も似たようなものになるのでは。今世間の生活は一応に苦しい生活になっている。目の前の生活が少し前の生活が出来ないのである。毎日のように物価が上がり昨日と同じ生活が送れないようになっている。同じ牛肉が食べられない。質を落とさなければ牛肉など食べられない。いつも冷蔵庫にあった厚切りのステーキ肉など買い置きが出来なくなった。ローストビーフの肉もだいたい貯蔵してあったが今は無い。このように生活で考えることが多くなり生活するのに必死になっている時防衛費など戦争のことを鼻先に突きつけられてどう答えればいいのだろうか。首相は国防は国民が考えなければならないと突きつけて来る。だいたい空気を読めよと言う話ではないか戦争などに注意を向ける割合が減少している所。そんなこと勝手にやっててくれと言いたくなる。国民に振るなよと言いたくなる。そんなことやっている余裕があるのかと逆に岸田に突っ込みたくなる。岸田の問題意識がまるで理解できない。安全保障も関係するだろうが旧統一協会と一心同体の自民党がボロボロ他国に日本の安全保障関係の問題を掴ませている。国防とはそういう事ではないか。【岸田内閣にいる壺議員は全員外国のスパイだろう】。衆院議長も外国のスパイ。岸田は軍備をきちんとやれよ。

トンチンカンなのは岸田の脳内。岸田内閣に居る壺議員の数は異常。日本の政治を全て壺議員が直接旧統一協会に伝えて日本御安全保障はどうなっているのか。国防という事を岸田は事上げていうが現代の戦争情報戦から始まる。岸田内閣が外国のスパイの根拠地になっている。壺儀委の身柄の設定は随分曖昧でごまかしているが私にはスパイそのものに見える。岸田の戦争理論初めから間違っている。戦争のイロハ情報戦は完全に外国に向けて無防備。岸田は戦略的なことも言っているがどんな戦略を披歴しようが最初から間違っていることは否定することはできない。壺議員の身柄の設定をしなければならない。戦争をするならこんなことは最初の対策だろう。岸田の戦略は最初から破綻。戦争の出来る人ではない。壺議員は全員韓国のスパイである。自分で認定すればすぐにわかる事。緩やかな認識は戦争を考えるとどれだけ危険かを認識しなければならない。戦争を考えるならこういう事。【岸田は簡単に戦争に触れない事】

身柄の設定が曖昧なことが気になる。荻生田の身柄設定の言葉「知らなかった」だけである。岸田の任命責任は「知らなかった」だけでいいのである。4人の閣僚を更迭した岸田の任命責任は「知らなかった」程度であることは納得するところである。すなわち任命責任では何も責任を果たしていない。世の中にとんでもない嘘があるとしたら荻生田の言う「知らなかった」だろう。山際。細田。下村も韓国のスパイ。その他地方議員も含めて自民党員80名は外国のスパイ。一応統一協会との関係が表に出てい問いう条件。曖昧をすくめれば数百人になるのでは。自民党は外国のスパイの巣である。【岸田の軍国主義の言葉はスパイの言葉】

壺議員が外国のスパイと言う認識をすると岸田の言葉がトンチンカンになるだろう。岸田はアメリカに守ってもらいたくてバイデンの要求を100%法律を国内で決めて報告をしてバイデンに背中を叩かれて喜んでいる。岸田の足元では壺議員に仕事を任せているが壺議員は外国のスパイ。日本がどこにも見えないのである。岸田の外交行脚でますます日本が見えなくなった。この事態を岸田はますます奇妙な話を作ってスルーしようとするだろうが日本が見えなくなったことは大ごとである。岸田に任せている現実で日本が見えなくなった。岸田に任せていることが危険になった。岸田を辞めさせても次がいない。首相に適任と言える人が居ない。女性でも探したが中々居ない。それで日本で唯一首相を任せてもいい人を見つけた。主に人柄の良さであるが能力もありそうに見える。並みの能力でないことはその人の全人生を見ても分かる。これだけしっかりした経歴の人である。本人が受け入れるかどうかが最大の問題であるがとにかくこの人を推薦する。この人なら見直し説明足りぬ83%は無くなるだろう。【信用できる人とはこの人の事を言うのだろう 前川喜平氏】。日本を取り戻すのはこの人が必要。納得する国民も多数。河野太郎より断然いい。菅が河野太郎を持ち上げているが安部嘘つき内閣の一員。

~最良な官僚 最良な政治家になれる 珍しく善人の写真を上げる 個々の写真はほとんどが悪人~

「人質だけで前川氏を首相候補にした 能力も持ち合わせているだろう 現在この人しか日本に首相候補はいない」

安部賛歌百三十七節九章

【岸田内閣にいる壺議員は全員外国のスパイだろう】

【岸田は簡単に戦争に触れない事】

【岸田の軍国主義の言葉はスパイの言葉】

【信用できる人とはこの人の事を言うのだろう】

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老後 遺言書4931

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「気持ちが悪い岸田軍国政策」

岸田の軍国政策を気持ち悪いと評価する事は適切であると思う。軍国政策はもともと馬鹿の安部の政策であったと思う。なぜ軍国なのか馬鹿だからとしか言えない。物価高で給料が上がらない弱者がどこまで追い詰められえ居るかを見ないで軍事費増強まるで世間が見えてない政策が実行されようとしている。岸田のことを言っている。国家経営のイロハだろう。食べられなくなった国民の命を救う。軍事など関係がない物理的に食べられなくなった者の命を救うのが政府だろう。その上に軍事を置く岸田が気持ち悪い。馬鹿が狂っているとしか思えない。物価高対策より防衛費倍増だという首相の統治する国が日本である。支持率も最低に迫っている。止めてくれて構わない。少なくとも政治のイロハを知っている人に首相をやってもらいたい。食べる金より軍事費増額などの思考は有りえない。未知数の軍事費増額と未知数の少子化対策をやるという。どちら一つにした方が実効性が上がる。【二つを同時にやれる頭があるの】

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~国民が究極の困難に陥っているのを認知しないで軍事費増強をする馬鹿~

「政治家のイロハも分かっていない政治家」

出来そうもないことをやるというところが気持ちが悪いとなっているのだろう。どうせできないことを言葉を振り立てて大げさに言っていることは何度も経験して国民は分かっている。今度の言葉に国民の反応も悪いだろう。信用のある人が言う事なら国民も締まって聞くだろう。これまで一度も成功したこと無い男の話誰が真剣に聞くか。それも未知数の手当てを同時に二つまで。一つでもまともに出来たこと無いのに二つ一緒にやるという。まず旧統一協会の事件を終わらせてから未知数の手当てとやらに取り掛かるものではないか。自民党の政策と統一協会の政策が交差しているとか。これほおっておいてもいいのか。政策的にも共感しているなら自民党の政策は犯罪集団の政策になる。なるほど岸田内閣の政治の多くは壺議員がやっている。一切かかわらないを実現してから未曽有の手当てに取り掛かるものだろう。【旧統一協会と政策的にも同じ自民党を信用できない】

政策の先が思いもよらない方向を向いている。岸田が軍国主義に染まった様子。バイデンとの約束が大体軍国主義。軍国主義に国民はそれほど傾いているわけでは無い。政府、官邸、岸田はそこを勘違いしている。ロシアの侵略が有って国民が防衛に気持ちが移っている所もあるだろうが国家として軍国主義は無いと私は思う。戦後の日本あれだけ戦争を反省していたではないか。教育も戦争を忌避していた。それが岸田の不倫のような軍国主義に国民が染まるか。岸田が言うので軍国主義から遠ざかろうとする国民が増えると思う。信用というものは大切にしなければならない。何を言おうがまず信用が先に立つ。岸田の信用は地に落ちて居る。信用しない層が常に信用している層の二倍である立場でよく新たに軍国主義を言うものだ。【岸田が言っただけで軍国主義は没】

それにしても外交行脚で軍国主義を唱えつつ各国首脳と会談していた岸田の足並みは軽かった。一貫して岸田の足並みは気持ち悪い。なぜ戦争に関係したことで足並みが軽くなるのか。普通であれば戦争に関係していれば足も重くなる。バイデンとの会談で日本がアメリカの手先になって中国と戦争しなければならなくなる話になると言われていた。日本に帰ってきて岸田はアメリカとの会談を説明すると言っているようであるが国会で野党だけでなく国民から否定されることになるだろう。誰も円安物価高で生活が疲弊している所戦争の話など聞く耳があるのか。当面戦争は必要ないだろう。岸田の言に沿って中国と戦争する気になるとは思えない。岸田が強く言えば言うほど国民は引くだろう。支持率3割以下の首相が新しい提案をしても付いていく者は少ないだろう。少子化に未曽有の手当てをするだけで充分。中国との戦争は日本とってあり得ない。無理にアメリカがいうならアメリカとも別れる案件である。【一つ頭を使って賢く行こう】

安部賛歌百三十七節八章

【二つを同時にやれる頭があるの】

【旧統一協会と政策的にも同じ自民党を信用できない】

【岸田が言っただけで軍国主義は没】

【一つ頭を使って賢く行こう】

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老後 遺言書4930

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「今回の岸田の中国との戦争疑惑の国会説明は重要」

何せ中国とのミサイル合戦の盛んになった時『この戦争を決めたのは誰、何時』とんなった時決めたのは岸田、岸田が外交行脚でアメリカでバイデンと会った時という事になる。中国との戦争は究極有りえない事態。中国と日本の付き合いは1500年、アメリカと日本の付き合いは150年。1500年前アメリカと言う国は地球上に無かった。それなのに岸田がアメリカへ行って談合してきた内容が中国との戦争でないかともっぱら世間で言われている。果たして本当の話かと言う話が外国にも国内にも多い。私は昨日のブログで戦争の出来る日本の話は岸田の突然の不倫というスチュエーションを使って書いた。岸田の外交行脚が岸田の浮気行脚に見えたのである。突発的は浮気の常態。突然不倫は発進する。これまでの生活が表面上は穏やかに実施する内実は劇的に変化する。岸田は最近戦争に関する話は出ていたが戦争論者までは日本御国民には晒していなかった。外交行脚では戦争論者になったとしか見えない岸田の言動。軍事的な要件を国内で密かに準備して外交行脚に出かけた。私は国内で密かに岸田が行う法案の成立を犯罪とまで言い反対している。国民の気が付かないうちに成立させた法案は全部無効まで言いたい。国民にこっそり法案を作るなど犯罪だろう。【防衛費増額40数兆円の決定を私は知らない】

岸田文雄 に対する画像結果

~姑息な岸田 外交行脚の為軍国主義的法案を国内で作ってバイデンに会いに行っていた 岸田の軍国主義派馬鹿な安部の言葉の立法化~

「馬鹿な安部の政治をこれからも続けるようである 馬鹿な安部の言葉をそのまま継続」

政府の姑息な法案成立は何時から始まったのか。昔はそれほどこの隠密成案は無かったと思う。姑息だろう。国民の気が付かないうちに法案を通し問題事件が出てきたら何時成案した法案ですと問題事件を流してしまう。国民は騙された気分になる。岸田の外交行脚の時の国内での成案は本当にいつのことだったか思い出さない。成案した事実自体を疑ってしまう。日本を戦争を出来る国にした法案もあるのだろうか。あるとしたら何時審議に入ったのか全く知らない。その法案審議の事実が無いとすると日々普通に世間で通っている日本は戦争の出来る国とする断定の意味が分からない。これを断定にする政府官邸の姑息な手管に辟易する。岸田が約束でバイデンと会った時全て国内で決定していたように話したのだろう。決定なんかなかったと言うと官邸の姑息な弁論に妨げられる。岸田の外交行脚の疑問は明らかにしなければ私のメンタルがやられる。個人のメンタルは大切。国家のメンタルと同じ重さ。問題は同じだろう。【国家の嘘は私の恥】

何かとんでもない政治が同時進行で流れている気がする。私はこれを岸田の浮気と評した。外交に出かけ嬉しそうに歩き回り会談を続けている岸田は不倫にハマっている男女の行状に見える。戦争の話ばかり各国の首長と話しているように見えた。日本は戦争第一の国でない。国内では戦争をそれほどいう岸田が外国で口が軽くなったのか戦争の話は多い。最後のバイデンとの戦争の話に引き寄せられたのか。国内と外交で岸田の言動が明らかに変わっている。岸田の不倫とはこういう様態を言うのだろう。【戦争屋になった岸田の不倫の姿】

この岸田には多種類の不都合が纏い付いている。明らかにしなければならないのは国内で姑息に急いで決定したバイデンとの約束の決定の経過の説明。防衛費二倍をいつ法案委決定したかの説明。私が知らないのであるから聞きたい。国家的な法案で一人の国民が知らないのに決定されることはおかしい。こんな権利首相であろうが一国民であろうが同じだろう。しっかり説明してもらいたいししっかり理解したい。【岸田はしっかり説明を果たしてもらいたい】。命がけの説明になるだろう。岸田の命などなんぼの物ではない。AA

安部賛歌百三十七節七章

【防衛費増額40数兆円の決定を私は知らない】

【国家の嘘は私の恥】

【戦争屋になった岸田の不倫の姿】

【岸田はしっかり説明を果たしてもらいたい】

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老後 遺言書4929

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「岸田の頭は不倫最中の男か女」

壮大な不倫を見ているような気がする。修羅場が幾つもある。戦争の出来ない国であった日本がいつの間にかアメリカと組んで戦争の出来る国になっている。日本が180度違う国になっている。これは常識でない。不倫は常識を壊す行為。岸田の頭が不倫で狂っている。不倫は恥ずかしい行いである。家族を裏切って他人とセックスをするのは恥ずかしい行為である。戦争をしないと家族で決まっているのにする戦争は他人とのセックスに匹敵する。岸田のやっている行為はやはり不倫に類似している。知られたら恥かしい。アメリカに命令されて日本は中国と戦争しなくてはならなくなる。こんなこと絶対に有ってはならない。岸田はバイデンに背中を叩かれながら防衛費二倍を国内で通したことを祝福されていたように見える。家の中に戦争を持ち込まれる経験も日本人には縁遠い状況。日本の家庭では馴染みにくい日常である。岸田の浮気をどれだけの日本人が協賛するか。浮気はそれ自体犯罪。日本の家族が戦争を共有するか岸田が日本の国会でアメリカとの約束を丁寧に説明するという。【国民も聞かなければなるまい】

岸田文雄 に対する画像結果

~岸田の浮気としたらこんな写真だろうか浮気は常識の破綻 首相の浮気は国家の破綻~

「なぜ岸田が軍国主義なのか本当に分からない政治家である」

浮気の言い訳をテンプラと言う。聞くに堪えない嘘が浮気のテンプラである。軽く付き合っているような話になるが壮絶なセックスが必ずあるのが不倫。不倫がやめられない理由が過激なセックスであると言われている。岸田の浮気の過激なセックスの部分もエグイ場面であるのだろう。アメリカの武器の爆買いもエグイ。ほとんど言い値で買わされる。友好国と言えども特別料金ではないらしい。岸田が緊急に決めていった防衛費増額による40数兆円の金もこれから買う金でなく安部の爆買いの一部だとか。戦争には金がかかる。岸田の政策に奔放さがある。浮気は奔放の極致。元々奔放なのが浮気。全てをやるのが浮気。思いつくこと全てがやれる快感が不倫。岸田の頭も中国との戦争も全てをやるつもり。【岸田の頭は安部と同じもしかしたら安部以上に馬鹿なのかもしれない】。不倫者の頭は予測できない。

首相が戦争をやると決心したのだから日本は岸田が首相でいる間戦争が話題になるのだろう。敵地攻撃能力などの話が多くなる。基本日本の家庭ではこの手の話題が出たことは無かった。なんとまあ寒々しい不毛の話である事よ。戦争は不毛な論争になる実生活に関係の無いところで結構話が続けられる。今でも家庭で戦争の話が盛んに出てくるわけでは無い。出て来るとしたらあり得ない遠い世界の話になっているはず。戦争の話より話したいことがたくさんあるのが家庭の会話である。極端に広まった物価高昇の話の方がより必然。今朝も神さんとニラの値段について話した。ニラも100円以上になって簡単に料理に使えなくなった。やはり一番安いモヤシにしようと話が終わった。私は日本の家庭で戦争の話が中心になることは無いと思う。日本はそういう国でない。戦争など遠いところの話とでしか話させない基本条件がある。それは70年に及ぶ戦争をしない国の日本と言う教育である。岸田の目論見、岸田の浮気は一般家庭には広まらない。【バイデンとの浮気は一夜限りの夢】。それにしても岸田の国会電の説明は重要だ。

安部賛歌百三十七節六章

【国民も聞かなければなるまい】

【岸田の頭は安部と同じもしかしたら安部以上に馬鹿なのかもしれない】

【バイデンとの浮気は一夜限りの夢】

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老後 遺言書4928

老後 遺言書4928

「どうしても納得できない政府の決定」

やはりどうしても不満を述べたい。ここ数回同じ趣旨の文章を書いている。岸田のバイデン大統領との約束決定外交行脚の件である。戦争の出来る国になるのが嫌だ。戦争をスルーする日本の政策を何と頭のいい方法だと自慢にしてきた。それを馬鹿な安部が叫んだあり得ない話をこれも馬鹿な岸田が正式に政策にしたおかげで現実の問題になり今中国との戦争が話題に上がっている。私は嫌だよ、日本の十倍の人口を持つ中国とミサイルの数で揉めることの困難さを考えると疲れるだろう。おまけに中国から見るとまるでお供えの様に日本海側に設置された原発の工場群の存在に頭を悩ますことも絶対に出来ない話。原発を使わなくとも通常兵器で原発くらいの被害を与えられる弱点を日本は持っている。中国との戦争など考えの外の話。直日本破滅に関係する話。日本はアメリカに依存する姿が異常である。短い間であるが、ほぼ100年くらい関係が良好だったのだろう。しかしここまで信用して良いのか。100年の間にアメリカは世界で唯一の原爆攻撃を戦争で行ない日本も唯一の原発被害者と言う破天荒な関係。原発でさえ使ってくる国を一緒に戦争していいくらいに信用するのは破天荒な信用だろう。アメリカは決して日本に甘くない。【私は幾ら信用していても一部の不信感を持つべきであると考える】

全く不信感の無いアメリカとの信頼関係は嘘であると私は言う。これまで戦後の70年多種の不信感がアメリカとの関係にあっただろう。アメリカは戦勝国の立場を取っていればいいのである。それでも占領地域に対するアメリカの要求は辛い。一方的に絶対日本に対する欲求はまるままを要求する。日本で行われた犯罪の調査権は日本にあるはずだろう。それもアメリカの官憲の仕事。対等の関係でない。一方的に中国との戦争をアメリカが要求することはこれまでのアメリカの基本的姿勢の中にある。それで私の懸念はアメリカに中国との戦争を命令されたときそれを拒否する権利が国会の約束にあるかと言うところ。アメリカは一方的に中国との戦争を命じて来る恐れがある。70年のアメリカとの関係にその恐れがある。【ここで日本は中国と戦争をして滅ぶか】

滅ぶわけにはいかないのでアメリカに中国との戦争の命令を取り消してもらいたいと頼む関係になる。この関係も嫌だ。どこかの国に日本の滅亡を助けてもらう関係は国家存在理由に反する。国の存続の理由を作るのは100%その国にある。核兵器の防御などでも守る側の力をあまり誇示しないでもらいたい。核についてはどこでも黙ってしまう。非情な兵器であるから一般の兵器と区別してとどめることが普通と判断しなければならない。兵器であるが使えないという範疇で別物に扱う。今回のロシアの不条理なウクライナ侵攻でもしばしば俎上に上げられているが使えない兵器として納められている。アメリカが日本を核兵器から守ると言ってもそれなりの立場で交渉ごとに当たって欲しい。ここで日本は中国と戦争をして滅ぶか。【アメリカに頼り切っている岸田が恥ずかしい】国家を保つ元首には見えない。元首に見える男の政治家は日本に居ないのであるが。

安部の馬鹿を岸田がつないでいる。岸田は馬鹿の安部が叫んだ世迷い言をほとんど実際の政策とした。安部の旧統一協会とのズブズブでさえ岸田内閣の手の内に収めて政治家として働かせている。壺議員が安倍なのである。犯罪内閣。衆院議長も壺議員。ねんごろに安部の仲間の旧統一協会を今だ守っている。未だ統一協会は強制寄付の犯罪を続けているのだろう。統一協会は犯罪の真っ最中。統一協会の思考が自民党の性悪になっているとか。自民党の統一協会との共同犯罪もいまだ真っ最中。さすがに統一協会の政策が一緒では自民党も終わりだろう。自民党が終わらなければ旧統一協会も終わらないのだろう。【いい加減馬鹿の安部も終わったらいいのだが】。中々それも終わらない。

岸田文雄 に対する画像結果

~岸田内閣は旧統一協会内閣 岸田内閣の陣容に現れている 主要閣僚は壺議員ばかりの様相~

「何せ衆院議長が壺議員」

安部賛歌百三十七節五章

【私は幾ら信用していても一部の不信感を持つべきであると考える】

【ここで日本は中国と戦争をして滅ぶか】

【アメリカに頼り切っている岸田が恥ずかしい】

【いい加減馬鹿の安部も終わったらいいのだが】

(黙)老後党員募

老後 遺言書4927

老後 遺言書4927

「バイデン、岸田の肩を抱く」

バイデンが岸田の肩を抱いている写真、外交でこんな写真は有りえないそうだ。この写真はアメリカの政府が記者団に渡したそう。よほど大切なことが話し合ったのだろう。私はアメリカの要請で日本が中国と戦争することになった話し合いだと思う。そうなれば日本の破綻。中国とミサイル合戦の最中に誰がこの戦争を決めたのかと尋ねると岸田がバイデンに肩を抱かれた時という答えになるだろう。支持率が極端に低く国民から期待されているわけでもない岸田にも日本を破綻させる力があるという事。バイデンとの約束の内容は岸田が国会で丁寧に説明するというのだから国民も聞くことになるのだろう。私は第一に岸田がバイデンとの約束を満たすために行った国内での政策決定の経緯を聞きたい。防衛費二倍を誰が何時決めたのか。日本が戦争の出来る国に変更したのは誰が何時の事か。二つを決めたのが岸田であることは日本国中の国民が分かっている。アメリカと組んだ戦争も話し合いに出て来ただろう。アメリカは世界で唯一原爆で他国を攻撃した国。日本は原爆の唯一の被害国の間柄。【それほどアメリカを信用して良いのか】

日本の政治家の男たちは無類の楽観者たちである。日本の男たちは政治家として未熟。こんな政治家に指導されて国の破綻に大きく揺れ動いて当然なのか。第一に借金政治で日本は常に破綻に向かっている。日々破綻に向かっているのである。円安は破綻への警告ブザー。男の政治家は対応する方法を持っていない。共に破綻を見ているだけ。こういう場面で女性の政治家の頭が有ったらと思う。女性の方が現状維持には強いこだわりを持っているだろう。女性の特質がまるで無いのが現在の男の政治家の砂漠。益にもならない砂の体積。日本の破綻に男尊女卑の習慣が与するとは思わなかった。偏りはどこかに害を与えるものだ。考えてみると日本は偏りばかりの国である。少子化の前に日本は政治の劣化で破綻する。【遅いと思うが女性の政治参画を推し進めなければならない】。当たうる限り早急に。

少子化の前の前現実の世界とつながっている日本破綻のシナリオ。中国との戦争の話である。「台湾有事は日本御有事」と馬鹿な安部は言った。今回岸田の外交三昧旅行は馬鹿な阿部の言った非現実的な中国との戦争に踏み出す第一歩なのである。馬鹿な安部に共感するのだから現在の世界も馬鹿が多いのだろう。岸田は安部信者で安部の言ったことを具現化するために政治家をやっている。馬鹿はいま政治をやっている男たち全員に当てはまる。目に見始めた破綻に向かって動いている政治を担いでいる男たちは馬鹿だろう。中国との戦争どれだけの馬鹿が集まらないと出来ない案件。中国とのミサイル合戦は苦しいだろう。何せ日本の十倍の人口の国であるのだから。ミサイル技術日本は最低。戦争にならない格差がある。これから金を作ってアメリカから爆買いをしてようやく戦争体制になってからの戦争の話であるのだが。異次元の世界の話に聞こえる【岸田が日本破綻をする】

岸田内閣の様に今ちじんでいる支持率と日本の破綻がどちらが早いか競っているようにも見える。岸田はバイデンとの約束外交行脚の国会説明で終わると思う。総理大臣としてやってはいけない政治をしてしまった。バイデンとの約束に合わせて国内でだれもいないところで法案を通してしまった。防衛費二倍など誰がどこで決裁したのか。岸田以外考えられない。日本を戦争の出来る国にしたのも岸田。誰か審議の過程を見たものが居るか。アメリカと一緒に戦争するという約束もあったのだろう。バイデンに肩を抱かれて岸田は嬉しそうな顔をしていたが日本を戦争の出来る国にしたなど説明できるはずがない。説明に窮したら岸田も終わり。ようやく危うさの続く岸田政権の終わり。次の首相で国民はまた悩まなくてはならないがこれは別の話だろう。政権が盤石ともいえない。旧統一協会と自民党の癒着はあまりにも酷い。自民党は消えて当然の政党。ここにもまた野党の統一の不手際と言う問題も横たわっている。一番馬鹿なのは立憲かもしれない。【千載一遇の機会をみすみす見過ごしてしまう】

~どう見ても党首になれる器ではないと見えてしまう こういう代表が居るから立憲は票が伸びない~

「泉と聞くだけで気持ちがなえる 野党であることを失念した男 出来ない男の代表」

安部賛歌百三十七節四章

【それほどアメリカを信用して良いのか】

【遅いと思うが女性の政治参画を推し進めなければならない】

【岸田が日本破綻をする】

【千載一遇の機会をみすみす見過ごしてしまう】

(黙)老後党員募

老後 遺言書4926

老後 遺言書4926

「政府のあらゆる政策に文句を言いたい」

これ程政府の政策に反感を持つとは思わなかった。なぜこれほど密になって反感を持つ政策が政府から国民に向けられているのだろうか。まず戦争の出来る国日本に移管する不満を述べたい。戦争の無い国の最大の利点、利益は頭の良い焦点ぼかしである。頭がいいだろう。真実から少し没になり戦争の風を広報に流している姿勢が最も日本に合う姿であると思う。世界で最も戦争の好きなアメリカと手を結んで中国と戦争する。体がじんじんと音を立てて反対したいスチュエーショウである。戦争でアメリカとつながるなど最も嫌悪する姿である。戦争をしかもアメリカの命令で中国と戦争をやることは最も忌むべき事態である。私にとって日本は必ず存在しなければならない国で破綻した日本など想定したことは無い。事実を言うなら日本が存在して形跡がなくなるほど破綻することもある。日本に拘らなければ自由に思考できるのだろうがやはり日本に縛られる。そういう視点でしかいられないことが脅迫概念になっている。これだけ日本を破綻する要因が集まっていることに気もそぞろ。ただ私は日本人で日本が好きだ。日本に戦争をやらせたいと岸田がバイデンとの約束を振りかざしている。【無能な岸田が日本を破綻させるとは思わなかった】

米国に向けて出発する岸田首相(12日、オタワ・マクドナルド・カルティエ国際空港で)

内閣支持率25%、46%が「今年前半で首相辞任を」 社会調査研究センターがネット世論調査~

「岸田の外交行脚は悲劇 中国との戦争をバイデンと約束」

バイデンとの約束の日に岸田は万巻の笑顔で会談していた。アメリカは原爆を世界で初めて使った国である。日本は世界で初めて原爆の被害を被った国である。バイデンから背中を叩かれている場面では一つの冷徹な事実が忘れられていると見るのである。アメリカは決定的な場面で日本を裏切っているのである。一緒に戦争する決断を岸田がするのは軽率であると私は思う。なんという愚かな男だろう。私は今日本のダメな男をシリーズで追っているが岸田はダメな中でも極め付き。中国との戦争を決めてきた。日本の破綻である。戦争をしない国と言う頭の良い政策を頭の悪い岸田が手のひらを反すように戦争の出来る国にしてしまった。男の政治家は頭も悪い。頭の悪いという事はこういう事なのである。馬鹿が国を破綻させる。それも国民とほとんど話し合わないでだれもいないところで防衛費二倍を決めてしまった。戦争の出来る国の話をどこかで聞いた国民は居るか。犯罪的な個人技である。犯罪者内閣の犯罪者党首。中国とのミサイル合戦の中でいくら岸田の馬鹿を罵っても遅いのである。中国との戦争はバイデンと岸田の会談で決まった。【大馬鹿野郎の岸田が日本を破綻させた】「台湾の有事は日本の有事」と言ったのは馬鹿な安部である。話を実際の戦争にしたのがまたまた馬鹿の岸田。このように連日馬鹿が日本の首相をやっていたらなるほど日本は破綻する。

それにしてもどうしても納得できないのが国民の知らないところで国の政策が決められることである。防衛費二倍をどこでだれが論議していたか。戦争の出来る国にした決議は誰の仕事か。これに関係した法律が無いのがおかしい。どこかにあるのでは。こんなことが自由に出来てしまえば騒動がいくらでも起きる。何はともあれ国の仕事、説明するのは国だろう。

岸田がバイデンとの約束に合わせてチャチャと法案を通した。防衛費二倍にしても戦争の出来る国になるにしてもどこでだれが審議していたかさえ分からない。私だけが分からないのか他の国民は分かっていたのかどうしても事実を突き止めなければならない。これだけの法案私の知らないところで作られても作られたことを察知した国民は悲鳴を上げるだろう。そういう悲鳴も聞かれない。果たして本当に法案が通されたのか。岸田のバイデンへの連絡も実態として伝わってるようである。【真実は】

物価高対策がショボい。円安に対応する術があるのか。借金政治を続けていては円安の対策は立たないだろう。世間の評価どうであれ円安が緩む場面もあるのだろう。しかし借金を続けているという事は円安が借金の連続と同じ歩調で止まらないという事。基本円安基調は止まるまい。基本は借金を続けるか止めるかであるのだが謝金を止めることが出来ないだろう。防衛費二倍の財源も借金になるだろう。借金までして国を守るというなよ。中国との戦争を決定した岸田の政策全てが国民の要求に合わなくなっているだろう。戦争をしようとする国民がどこにいるのか。【岸田さんよ 戦争をやろうという国民を作るなよ】

安部賛歌百三十七節三章

【無能な岸田が日本を破綻させるとは思わなかった】

【大馬鹿野郎の岸田が日本を破綻させた】

【真実は】

【岸田さんよ 戦争をやろうという国民を作るなよ】

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老後 遺言書4925

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「昨日に続くが男の政治家でろくなものはいない」

男の政治家の失敗としてコロナ対策を直視しなければならない。コロナ出現3年。結果が出ている。日本の感染者世界最高と言われるが中国の感染者9億人という数字をどう扱っているのか。このように意味の分からない世界的なニュースが時に出て来る。世界も異次元な空間に陥ってしまったのか。コロナによる死亡数は世界で一番かなと胸が張れるような気がするがこれも曖昧。ここで問題なのは失敗という結果が明確に出て来ない。失敗が出て来てそれに対する正当な手段が出て来る。失敗が認定されなければ永久に失敗が続く。日本はコロナ対策でこのような負のスパイラルに陥っている。失敗が永久に進み感染者数死亡者数共に世界最高と言われ続ける。この失敗は構造的と言われるが原因はほとんど出ているのであるから手直しの時期を出来るだけ早めに始める事。こういう分かりやすい不具合に適切な手当てをしていく政治であれば今でも適切な政治が続いているはずだ。ただならぬ曖昧感が社会に流れている。そこから有りえない事実が社会に現れているだろう。岸田政権の壺議員による政治もあり得ない。【犯罪集団が日本の政治をやっている】これも日本の構造が破綻した後の異次元の時代の出来事。

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~犯罪集団壺議員のボス 今こんなのが日本の政治をやっている 岸田の頭が狂っている~

「あらゆる悪人のボス」

男の政治家の最大の失敗は政治が日本全体が借金から離れられなくなっている状態。これは必然的に日本の崩壊を意味する。借金を続けて幸せな未来が来るなどさすがに夢想する人はいないだろう。永久に借金は続けられない。借金の積み重ねは正常な生活の破綻。人生の裏表は借金している人、借金していない人で別れるのだろう。パチンコ破産、競馬破産政府官邸が今ひかかっている破産は何というのだろう政治破産とでも言える。男の政治家たちが団子になって突き進んでいった結果が借金政治。借金がいくら積み上げられれば日本は破綻する時期が誰も分からない。すでに相当危ないラインまで積みあがっていることは認知している。いつか来る日本崩壊の日をじーと待っているのが今の日本の社会。国民の生命財産を守るとか安全な社会とか政府の宣う国家論が全部否定されている政治は安全、安心の政治ではない。そこにバイデン大統領の会談から日本と中国の戦争の話も出ている。日本破綻の話は一つだけではなく複合化している。ここは最後で一つアメリカから中国との戦争を申し付けられた時の最後のお願い何か一つでも戦争を否定できる約束があるのか。【岸田もバイデンとの会談を国会で説明すると言っているので十分に聞かせてもらおう】

岸田の説明で男の政治の内訳も出て来るだろう。常識的に理屈の通る話でないと野党。国民は受け入れない。国民が反対したら岸田はバイデンに約束履行不可能と伝えるのだろうか。アメリカと一緒に戦争は出来ないと岸田はバイデンに言えるのか。日本はどの国と組んでも戦争の出来ない国である。戦後70年守ってきた慣例を岸田ごときに変えられるはずもない。個々が岸田、国民の談合の肝となるのだろう。閣議決定と言う嘘で話し合いが終着するはずはない。ますます男の政治の悲惨な側面が出て来る。犯罪を犯した犯人を無罪にする正義感の無い政界の言う論理に国民がうなずくわけはないと私は思う。甘利を無罪にしたのは誰だ。強姦犯を無罪にしたのは誰だ。日本の政界はすでに8年前に異次元の政治体制下にあった。これら全てが男の政治の結果である。私はこれに国民の半分の女性に参加してもらってバランスの取れた政治体制になる事を強く進める。女性の参加、バランスの取れた体制を望むのである。女性が参加するしかこの破綻した政治を変えることはできない。男があまりにも仕事が出来ない。更迭された4人の閣僚の言い訳は子供の言い訳。大人の言い訳ではない。【更迭された閣僚、壺議員などが仕事の出来ない男議員の代表】

本当に日本に温存されていた半分の女性の力を借りなければいまの男に蹂躙された政治の世界を取り戻すことが出来ない。女性の政治団体を幾つも作る必要がある。これ程女性に拘っている理由は女性なら普段の家庭の経済状態から借金に批判的だろうと見るから。借金はどうしても男の性だろう。女でもパチンコに家庭の金を溶かしてしまうなどもあるようだが多くの場合男の散財を咎める存在。きっと借金政治とは離脱してくれるはず。そんな結構アバウトな理由であるのだが。国民お半分の情勢の力が無くして今の男の悲惨な政治から逃れられない。【この瞬間的な私の錯覚かもしれない思いは結構正確であると私は思っている】

安部賛歌百三十七節二章

【犯罪集団が日本の政治をやっている】

【岸田もバイデンとの会談を国会で説明すると言っているので十分に聞かせてもらおう】

【更迭された閣僚、壺議員などが仕事の出来ない男議員の代表】

【この瞬間的な私の錯覚かもしれない思いは結構正確であると私は思っている】

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老後 遺言書4924

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「男尊女卑の日本の政治は男が正しいのか」

少しあまりにも酷いではないか。男尊女卑で政治は男と言う日本の常識が酷いことになっている。現在の日本の政治ほぼ男の政治だろう。この男の政治に点数がつくか。評価する点数など付くはずない。評価などどこを探しても見つからない。あらゆる案件で最低しか評価できないのが現在の男の政治。これは議員の欠損だろう。欠損があるなら補充しなければならない。男は頼りにならないのだから補充は女。今の日本の社会を見ているとあらゆるところで男の力が弱っていて企業の利益が上がっていないのでは。あらゆるところに男の政治がありあらゆるところが疲弊している様相。更迭された4名の閣僚は仕事をしていたか。奴らの言い訳が奴らの実態である。劣化の後をまざまざ国民に示して更迭された。四人の劣化大臣は一体世間に何を残したのか男の政治家の深い仕事をしていない事実。それと岸田の人事のただならぬ劣化である。首相としてこれほど人事が出来ない男も居ないのでは。無造作に岸田をそこら辺に置いておいても人事の出来なさ加減は半端でない。点数付けたら0以下。何もやらない方がいい。旧統一協会の壺議員を削除するためにした内閣改造で元より壺議員が多くなったなど岸田でなければ出来ない珍事。【今現在岸田内閣に多くの壺議員が集って仕事をしているのも岸田が能天気であるから】

今の岸田内閣の構成員の異常さを見れば岸田が人事にまるで能力が無い事を如実に物語っている。岸田内閣の人員を見ているとなぜ政治がダメなのかよく分かる。旧統一協会と言う犯罪集団に政治をする力が無いのは分かり切った事。岸田は旧統一協会に今日本の政治をやらせている。荻生田に岸田内閣の中心政治をやらせている。荻生田は今安部派恵生会の党首になると豪語している。安部を継ぐのは派内の空気として当然なのであるだろうが旧統一協会の最有力な壺議員で統一協会そのものを表す政治家であることは広く日本で響き渡っている。犯罪者を安部派の中心に持って行くことはできない。同じ理由で岸田も犯罪者を日本の政治で働かせることはできない。細田衆院議長を変えないのは岸田の人事。【日本が旧統一協会と一蓮托生の政治をしている】岸田の頭では犯罪と政治がごっちゃになっている。岸田の政治は異様。

旧統一協会と自民党の近似点は男尊女卑ではないか。旧統一協会も結構男尊女卑だと見える。重要な地点で女性を使う事が少ない。女性の扱いが雑であるように見える。男ばかりの組織に見える冷徹さがこの教団の犯罪の売り家の全ての金を寄付させるところなど男ばかりの冷徹な気質のある犯罪集団である。家の金を全て取り上げて家に金が無いため腹を空かせる状態にフォロウが無いというようなところ冷徹さを強く感じる。食事を提出するる女性がいないところでフオローに女性のいないことはよく分かるところがある。金をすべて取り上げて残る問題は食料のことだろう。全体的に食事に関しての意識の薄いのも女性のフォローの無い事を示しているように思う。【邪悪そのものな犯罪組織である】

~私はこの人のメンタルが今の様子で続いてくれることを祈っている 強い女性である~

「近々何人か強いQ女性が現れた 男尊女卑の世間が選んだ男より絶対に強い」

女性のいない集団には特有の匂いがあるのではないか。女性の方が正義感が強いと私は思う。個人的な場合はそれほど女性の正義感は高くないと思うが集団で意見を集めると男性より正義感の強い傾向が現れると私の経験から言えると思う。最初に私が意識するのが女性の正義感である。個々ではそれほどでもないが集団で意見を言ってもらうと正義感を感じる答えとなる。私はこれまで何度もこれを経験した。男の政治この正義感の所で混乱が激しい。強姦犯が無罪になる先進文化国家は無いのである。黒川と言う検察官が広く手を回して政府に都合の良い採決を行った。これで日本の政治が完全に別物になるほど変化した。【安部菅の政治は変化した後の異端な政治】

安部賛歌百三十七節一章

【今現在岸田内閣に多くの壺議員が集って仕事をしているのも岸田が能天気であるから】

【日本が旧統一協会と一蓮托生の政治をしている】

【邪悪そのものな犯罪組織である】

【安部菅の政治は変化した後の異端な政治】

(黙)老後党員募