老後 遺言書4661

老後 遺言書4661

「家庭が生産の拠点」

国が立っている基本は生産力である。国の生産力を支えているのは家族である。家庭が生産力供給の基本である。日本の生産力の減少は日を追うごとに目立った現象。家庭が減少しているのではないか。家庭と言っても子供が2,3人、夫婦相和し家族が出来上がっていることが現代では最高の生産基地。多くが子供1,2人夫婦が健在である家が普通ではないか。夫婦健在が家庭の肝。夫婦が健在で正常な家庭の総数を政府は公表すべき。日本の生産力の指数になる。戦後の経済復興は家庭での人口爆発があった。なぜ家庭が爆発的に増えたのか。それは軍国主義から普通に生活する民主主義パターンが始まったからである。軍国主義はサイコパスである。平等な生活が送れるとか生活に不可欠の賃金を受け取れるとか民主主義の恩恵を受けて家庭は膨張した。それが生産力になり戦後の奇跡的経済復興が実現した。【家庭が生産力の拠点】

恐らく日本の家庭数は減少しているのだろう。減少の理由は多数であるのだろうが不倫で減少する家庭の数は見過ごしにできない。不倫による家庭崩壊が第一位だろう。国民の3割が不倫をしているという数字はおそらく30年は続いているだろう。真偽は知らない。ただ言い続けられているだけか。まず国の生産拠点は家庭であるという視点が無い。ここら辺まで視界を持つ政治家はいないようだ。国の生産に関係するなら国家の問題である。ただ議員をやって視点を磨く努力をしない議員が多いのだろう。議員も多くは自民党議員でサイコパスに馴染んで劣化している。日本のサイコパスの核は自民党である。それと維新の会はサイコパスそのものに見える。マンネリ化した家庭生活でストレスを感じている浮気嫁、浮気夫にとって芳醇な性生活はまるで違う世界にたどり着いたように新鮮なのであろう。浮気者たちの性生活は過激である。何物にも代えがたく見えてしまう。馴染んでくると新たな性技を試す。私は浮気者同士の児童虐待致死の事件は二人の性技の一環ではあるまいかと思っている。日本には不倫をしない三分の二の国民が残っている。生産基地である家庭を維持するためには常識と民主主義という規範があり不倫者には強い視線を持つ。ありがたいことに世間の視線も不倫者には強い。不倫者は全てを失うケースが多い。家族を喪失した罪である。【それでも不倫に走る理由は過激なセックスと言うサイコパスが原因である】

不倫は民事と言う分担を止めることである。全て裁判所で審議する。それくらい重量のある犯罪である。国の生産力にかかわるのであるから。違約金の額を上げる。何度か言っていたが当事者の一年分の金額を常識にする事。不倫期間とか回数など時には不倫の内容にもかかわるだろうが裁判所が調べる。托卵、間男の子供を妊娠するなどの要件を加えた慰謝料の計算をする。家庭を壊すことがほぼ決まっているのだから一般の犯罪と同一に扱う。判事の数が足りなくなりそうであるが国家の大事であるから体制を作り対処しなければならない。不倫を犯罪にするだけで不倫は減少するだろう。三割が犯罪者と言うサイコパスな世間は無くなる。現在は三割犯罪者の世相なのである。司法、国会議員が考えなければならない問題である。一部犯罪者は憲法的に言ってどういう扱いになるのか。広範囲に広がっている問題、事件でコロナ、円安に対処しなければならない岸田内閣に対応する余裕が無いだろう。【私は借金を続けた自民党のせいであると考えている サイコパスはあらゆる犯罪の元凶】

岸田首相

~出来るわけもない経済政策がころころ変わる 自民党政治終焉の時こんな首相で持つのか

国は結構生産の拠点の家庭への援助に力を使っている。私への医療費十分の一などもそれなのだろう。医者に行くごとにその恩恵を受けている。どれだけの水準の手当てなのかわからないがG7の国それほど低くは無いはず。これらをすべて賄うためにも国の生産力は上げなければならない。大企業は対策されていたのか未曽有の収益だとか。国民には一滴のおこぼれも無い大収益があっても生産が上がったという実感はない。安部菅政治の最大の欠点は国の生産を上げたという実績が無い事。安部がさわやかにあれも上がったこれも上がったとほざいていたが終わってみれば一つも実績を上げた痕跡が残っていない。残っていたのはモリカケ桜と言うサイコパス犯罪。それでも安部はまだ自分にものを言う権力があると錯覚して数々サイコパス発言をしている。【国民は冷笑するしかない】

安部賛歌百三節一章

【家庭が生産力の拠点】

【それでも不倫に走る理由は過激なセックスと言うサイコパスが原因である】

【私は借金を続けた自民党のせいであると考えている サイコパスはあらゆる犯罪の元凶】

【国民は冷笑するしかない】

(黙)

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