老後 遺言書4696

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「借金政治を止められない岸田の政治」

岸田が借金政治を止められるはずがない。岸田だけでなく日本の誰一人として30年続いた借金政治を止められる者はいない。それほど借金政策は日本に深く刺さり広く国民に行き渡っている日本の基礎政策である。借金しないという常識を国民全体が忘れている。借金の厳しさは家庭でそれが起きた時誰でも味わうことが出来る。自己破産した人たちを私の82年間の人生の中で5人は会って話していることを覚えている。友達、同僚であった人たちもいる。知らない人であったがしばしば行っていた友人の家にいた人とは会う事も多く会話も長かった。生徒の親が個人破産した例もある。当人とは会わなかったが生徒とは在学中接触は続いた。質のいい生徒であった。彼らに共通しているのは生活の基盤を全て失っていた。無論銀行でローンを組めない。友人親戚には全て借金をして手を貸してくれるものがいなくなるのが自己破産者である。友人の家にいた自己破産者は住むところが無くなり友人宅に逗留していた。私は彼から自己破産の隅々の話を聞いた。人間的に悪い人はいなかった。生徒の父親はバリバリ仕事をしていた人だと生徒から聞いた。【博打で身を滅ぼした人はいなかった 新しい仕事を始めてそれに躓いた人であった】

妻にも離婚され世間との繋がりを絶たれた人たちの群れにも会った。見渡すと路上生活者の群れを見ることは簡単。都会の公園の片隅には多くの路上生活者が住んでいる痕跡がある。私が浅草で布の商売をしていた二年はその他の場所を含めると三年路上生活者すれすれの生活であった。とにかく就寝場所にホテルは一切使わない。借りた店舗で寝た。特に浅草の店はアーケイドになっていてシャッターの前には路上生活者が就寝しており店内にシュラフを引いて私の寝床がる。路上生活者と同じ目線で二年間私の浅草商売は続いていた。朝早く店を出る。朝食、私は自己破産者でないので通常の普通人の生活は続けていた。レストランで朝食を取りながら普通時の生活を取り戻す。思考は普通人、認識も普通人である。周囲の商売人を見ても店舗に寝ていたのは私だけであると思えた。私のボビーはキャンプ、外でシュラフで寝るのはそれほど困難を感じない。雨さえ防げればキャンプの延長。【度々路路上活者の悲哀を見たがそれも商売に伴う我慢と思い放置して生活を続けた】

路上生活者は全て自己破産の経験者と思う。これ程人格を痛めつける借金の報復の原因である赤字国債を政府が30年も続けていることが考えられない。政治に路上生活者の片鱗を感じることが有る。安部が詐欺企業の看板になって多くの老人たちを集客して多大な損害を与えた事件があったがそのいきさつに路上生活者の息使いを感じた。安部が首相就任前にあったという選挙違反の隠蔽に暴力団を使い隠蔽後暴力団との約束の金を支払わなかったと言う事から暴力団により手りゅう弾を安部事務章投げ入れられたという事件。約束の金を払わなかったところなど路上生活者の感覚。モリカケ桜が路上生活者の感覚だろう。国の金で支持者、友達を接待するなど路上生活者の思考。最近週刊誌などで暴露された桜を見る会の後援会の前夜祭に大量の酒類がホテルに持ち込まれていたなど路上生活者が生きるため食べるために行っている数々のいじましい計算と同じ感覚。桜で安部は118回の嘘を言ったそうだが嘘をつくのがサイコパスの要点の一つ。【安部の犯罪はサイコパスで路上生活者の感覚で上品ではない】

Nancy Smart, 6, carrying a container, called a 'gallon' of dirty water collected from a natural spring - the previous water source for the community of Tombohuaun. The gallon is put on her head by her mother Fatu, whom she goes with to collect water,  ...

~世界中で食料は悲痛な問題 金満国と言われた日本でも無料食料配布に数百人の行列ができ食料を待っているそうだ~

「世界第二の経済大国であった時代フードバンクもそこに並ぶ数百人の国民の風景は考えられなかった」

借金で政治をするという事は上品なものにはならない。最低の路上生活者程度の下品になる事。日々食べるためには最低でもしがみついて手放せないものがある。それが政府の基礎政策である借金である。路上生活者はその借金さえできなくなった人たちの事。国民もしがみついて手放せないのが借金である。下品でも生きていくために仕方ないだろうと諦めているのが借金政治である。根本が誤っているうえに安部や高市氏のように借金の増加して防衛費に10兆円の増額をしろというサイコパスが社会を動かす場所に巣くっている。岸田は彼らの言いなりの政策を取らなければならない。岸田の政策国防費の増額10兆円になるか3兆円になるか分からないが円安により疲弊した国民生活の予算が減らされることは確か。政治の方向は今そちらに向かっている。【防衛費10兆円増額よくもこの時期言えるものだ 岸田は借金政治を止められない】

安部賛歌百十六節六章

【博打で身を滅ぼした人はいなかった 新しい仕事を始めてそれに躓いた人であった】

【度々路路上活者の悲哀を見たがそれも商売に伴う我慢と思い放置して生活を続けた】

【安部の犯罪はサイコパスで路上生活者の感覚で上品ではない】

【防衛費10兆円増額よくもこの時期言えるものだ 岸田は借金政治を止められない】

(黙)

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