老後 遺言書4671

老後 遺言書4701

「安部元首相『余裕は十分にある』…積極的な財政出動を求める」

2021年度末の国の長期債務残高は1000兆円超に上っている。安倍氏は、「半分の500兆円(の国債)は日本銀行が買っている。必要以上に心配することはない」と語り、金融や財政を引き締める段階には至っていないとの認識も示した。これが三流大学出の偏差値の低い人間の見解である。なるほど頭の悪い者の見方。楽天的でありすぎるところに突っ込みを入れたい。頭がもう少しよかったらもう少し数字的な論拠も付け加えるだろう。「必要以上に心配することはない」と安部は言い切るが心配だらけな所であるのだろう。借金による円安の影響はどこまで行くのか安部はまるきり心配していない。コロナに対しても同じコロナの心配は安部の頭にもう残っていないのか。安部の頭から欠落したものは「大丈夫」なのである。大丈夫にする能力が極めて低い頭脳から「大丈夫」と言われると逆に心配になる。【コロナも安部内閣の英知を集めた対策であったが能力が高いと評価する結果ではなかった】

私のブログは全て新聞などで書かれた記事から資料を集めている。特殊な資料の集積部門は持っていない。普通に国民が読む新聞、インターネットのyouyubeなどが私の情報習得地である。誰でも読める、接触できる情報供給源である。それなのになぜこれほど社会を見つめる方向が違うのか。私と同じような見方をするものは居ない。ただ一人「いいね」を付けてくれる人が居るだけ最近はその人だけが私のブログを読んでいる状況。大阪の人であるがその人と連絡できたらいいなと思っている。それが私のパソコン技術が幼稚なので出来ない。私は二、三日前のブログでも告白したが性交でも一回で満足する子供のような性感体しか持っていない。子供の方が私以上の性感体を持っているかもしれない。高校生なら私以上な者は普通にいるだろう。パソコン、スマホも子供以下。それだけこれから学べるものがたくさんあるだろうという気持ちを持って慰めている。このように普通以下の能力もあるのにこの数日政党を持たなければならないと決心している。私の考えを広めるために。今は政党は高望みだろう。集団で良い。【ちなみに子供は二人、社会通念はクリアしている】

今の直面の問題は「破綻した財政を借金で補填するのは日本を破綻させる」である。安部元首相『余裕は十分にある』ではない。安部は日本を売る気か。積極的な財政出動を進めることは日本の破綻に向かっていること。円安でその兆候がはっきりしてきた。「余裕は十分にある」と言う安部は円安を収められるのか。安部の政治能力でも誰の能力でも円安を収めるのは困難だ。円安で日本の人口は半分になるとさえおびえている私にとって安部の「大丈夫」は片鱗も支えてはくれない。安部が言うから「大丈夫でならなくなる」。そのような切羽詰まっている状況であることを66パーセントの国民は知らない。岸田の政治の支持者が66%だとか。第一「大丈夫」と言う借金政治を一度も論理的に審議したことは無いだろう。いつの間にか日本の基礎政策になって論理の無い空論が躍っている。国民全体で話し合う必要があるだろう。【頭の悪い安部の保証があっても納得できることではない】。安部の保証の論拠は日銀がどうとかだろう。これが怪しい。論拠が希薄。

しっかり話し合うべき問題である。自己破産した人たちの生活を見るのは簡単である。都会の公園の片隅、アーケード街に彼らの段ボールの小屋が立ち並んでいる。ホームレスの群れである。日本だけでなく各国にホームレスはいる。世間から見放されそれでも生きていかなければならないとなるとそれなりの工夫がある。それが段ボールの小屋である。私は昔三年ほど布の商売をしていたことが有る。浅草のアーケイド街で二年彼らの目線で生活をした。世間から見捨てられ何の保証もなく家もなく生きることがどれほど苦しい事かを肌身で感じながら過ごした。確かに彼らなりの社会らしいものもあったが私には別世界に見えた。借金は恐ろしいものであると痛切に感じた。その借金を恐れることもなく安部が「大丈夫」と言う声に惹かれて66パーセントの国民が付いていく。【国民をホームレスに安部は誘っているのか】

自民党安倍派のパーティーで安倍元首相(左)とグータッチする岸田首相(5月17日)

~ここで破綻した財政を造幣局で円を刷った借金で補う日本崩壊の政治が語られている~

「安部の写真は膨大な量公表されておりブログに写真を上程するのがやさしい。この二人国民をホームレスに連れて行く政治を続けている」

安部賛歌百十七節一章

【コロナも安部内閣の英知を集めた対策であったが能力が高いと評価する結果ではなかった】

【ちなみに子供は二人、社会通念はクリアしている】

【頭の悪い安部の保証があっても納得できることではない】

【国民をホームレスに安部は誘っているのか】

(黙)

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