老後 遺言書4702

老後 遺言書4702

「 2021年度中の教職員の懲戒免職は計10件あり、このうち7件が児童生徒に対するわいせつ事案だった。」

このブログ教職員の性犯罪をしばしば取り上げるがこれはサイコパスを皆さんに理解してもらうつもりで書いている。懲戒免職になる理由、内容を注視するとこれが教師のする事かと唖然とする。その行為をする時教師と言う自覚が完全に飛んでいるのだろう。これは多数ある教師の性犯罪全てで言えることで全ての場合教師の自覚が完全に消えている。一人の人間の自己中心な行動に支配されなければ行う事の出来ない行動である。別の世界に飛ぶことが容易に出来るのだろう。すぐに自己中心思考に飛べるところがサイコパス気質という事。全ての犯罪は自己中心のサイコパスが原因で発生する。あらゆる種類の性犯罪は自己中心だろう。自分がやりたいことを実行すると犯罪になる場合がある。人は夢を持つ。それもやりたいことだろう。人は恋愛をする。好きな相手に執着する。恋愛中の場合好きな相手の愛を得ることが唯一の願いになる。学びに集中する人も多い。これは不倫国民の3割どころの数ではない。私は自己中心を悪い意味のサイコパスの代名詞にしているが夢や恋愛、学び場合が進化すれば自己中心になる。自己中心を否定すれば人間の進化も止めてしまう。そこで私のブログの都合と言うか社会通念で犯罪の自己中心と人間開発の自己中心を分ける言葉が「反社」である。【反社はサイコパスの枕詞 犯罪の自己中心をサイコパスとしている】。安部の政治の多くが反社。

現在日本でサイコパスの性犯罪が氾濫の状態。本日のテーマである教員の性犯罪はそのもの性犯罪。民間の性犯罪の氾濫は自然に出てきたものではない。誘因がある。これだけ多数の出てきた不倫を中心とする性犯罪の数は異常だろう。自己中心のサイコパス満載の世の中。本当に今起きている日本のあらゆる犯罪の源泉は自己中心である。そして他人には冷淡。安部の言動を見ていると実にこれが当てはまります。安部は反社も平気でしています。詐欺企業の看板もやって多くの老人の老後資金を搾取した。モリカケ桜は反社だろう。自己中心、他人には冷淡、反社全部当てはまる。その上安部は多数の嘘をつくと言われているが嘘はサイコパスの主要要素一つ。その上口が上手く表面は魅力的。これ程サイコパに符合する人はいない。首相がサイコパスであるから民間の性犯罪の洪水も当然なことなのである。モリカケ桜は安部の自己中心であるが社会への影響も大きい。【サイコパスの根源は安部 安部が性犯罪の誘因】

~安部の自己中心の写真 サイコパス満開~

「サイコパスは破綻する この満開も破綻する」

なるほどと納得できる話だろう。これ程納得できる話は珍しい。我ながらそう思う。首相がサイコパスであるので閣僚もサイコパスな言動が多い、それから官僚のサイコパスも煩瑣に報告されている。忖度官僚は全てサイコパス。強姦犯の逮捕を空港で抑えた中村と言う官僚が警察長官になっているがこの人事からしてサイコパスである。公文書改ざんの犯人の官僚が優遇された役職に栄転したのもサイコパス。付託官僚が安部の悪を消去し。それで表面一応社会は正常に見えるが、表面も明らかに正常ではないか。裏表も曖昧であるが一応裏道では不倫を中心とした性犯罪の洪水。間男との過激なセックスに酔って夫、子供を放棄する浮気嫁のメンタルとモリカケ桜と言う犯罪を実践してしまう安部の腐った心情に違いを見つけるのは難しい。難しいというより全く違いの無い同根である。共に自己中心のサイコパス。【これまで説明を尽くしてサイコパスの意味を理解できたかな】

生徒を相手に性行為してしまった教員が10件の中に2,3あるそうだ。これは父親が娘に性行為を続ける親近相姦犯罪と同じ程度の犯罪。世間が目を逸らす性犯罪である。児童虐待致死と同じほどの犯罪。世間が目を逸らす犯罪である。いずれも直視することが苦痛になる犯罪である。自己中心が煮詰まった犯罪である。この性犯罪も安部のサイコパスを動因として拡散されたことが原因。サイコパスであることは明白。昔から人間の脳内に存在したのがサイコパス。自己中心思考が無ければ人の発達、成熟が達成できない。このような情念をサイコパスとは言わない。「反社」が区切り。世間、世界を成長させるのが正しい自己中心。全ての世の中の良きものは個々人グループの自己中心から生まれたものだろう。法治もよきものの一つ。人の数が大きくなって一人一人は住みやすい環境で生活するための決まり。常識とほとんど同じ。【反社であるとその法治で罰則が与えられる 法治は人の作った英知の塊】。突然だが不倫を通常の犯罪に入れるべき。不倫はサイコパス。

最大のサイコパスは破綻した財政を借金で補う政府の基本政策である。借金がサイコパスである。サイコパスの終いは破綻。それで日本の破綻に繋がる大事である。安部と岸田は共に防衛費の拡大を画策している。10兆円増加とか。借金の増加は国の破綻に近づくこと。【国が破綻してしまえば防衛費は必要ない】

安部賛歌百十七節二章

【反社はサイコパスの枕詞 犯罪の自己中心をサイコパスとしている】

【サイコパスの根源は安部 安部が性犯罪の誘因】

【これまで説明を尽くしてサイコパスの意味を理解できたかな】

【反社であるとその法治で罰則が与えられる 法治は人の作った英知の塊】

【国が破綻してしまえば防衛費は必要ない】

(黙)

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