老後 遺言書4706

老後 遺言書4706

「私が今対決している相手は大物である 日本一の怪獣である」

日本中の国民が支持しているのではないかと思われる思想と言うか日本国が基本政策にしている破綻した財政を借金で補う事になっている政策である。怪獣はぬめぬめとした皮膚を輝かせて現在生存中である。短く言うと借金政治と言える。国家の財政を借金で補うという政策は私から見るとあり得ない考えである。財政を借金で補い30年も続けたことが考えられない暴挙であると私は思う。国の財政は真っ新な現金でやって欲しいと思う。借金で政治をやるという事が考えられないので私は名付けてサイコパスと言っている。日本の国民はサイコパスの上で生活をしていたのである。それがこれから何年続くか自民党も分からない。岸田も分かっていない。誤った基本政策の上に作った岸田の政策であるから信用できるものは何もない。国民をホームレスに向かわせている。【全て空虚かサイコパスの政策である】

~このアーケイド街は夜人気がまばらになると道の両側が団ボウル街になる ホームレスの群れ~

「最低の状態になっても人は生きなければならない ホームレスになっても生きなければならない」

借金で国民を食わせる。戦争でもなかったら常識と違うと大分部分の国民は思うだろう。国民の基礎情念には常識が組み込まれている。弥生時代から積み重なり今や個々人の中でも情念となっているのが常識である。国民のほとんどは常識の元で生活をしている。この情念は太平洋戦争敗北と言う大事件があってもそれほど崩れていない。明治と令和の時代も常識はそれほど変わっていないだろう。江戸時代ともそれほど変わってはいない。江戸時代に作られたものもあるはず、落語に語られている常識などほとんど今の時代でも通じる。常識の中で国が借金を続けることは異常ととらえているのだろう。戦争も無い時代に国民は異常な時代を生きている。【サイコパスの時代を生きている】

私が対決しなければならないのはこのサイコパスな時代である。国民の多くが支持している破綻した財政を借金で補っている時代に対決している。だた一人だけ私のブログに「いいね」を付けてくれる人が居るだけ。あとは多くても4人の読者しかいない。一人でも多く私の主張に共感してくれる人と会いたい。まだ多くの国民は私のブログのある場所を知らないのだと思う。一度でも私の主張を読んでくれればそのうちにyoutubuで不倫ドラマを読んでいる人のような10万とかの人に読んでもらえるとのんびり待っている。心情として私の主張を理解してくれる人はいるはずであるとのんびり待っている。破綻した財政を借金で補う怪獣が私の言うところの対決すべき相手である。【それとサイコパスに狂う民間の性犯罪が相手である】

借金で転落した人たちの残影を見るのは簡単である。都市の公園の片隅、アーケイド街の夜に彼らは現れる。浅草のアーケイド街の夜の段ボール街を見れば一目瞭然。中には服のまま道の隅に寝ている人が居る。ホームレスの群れである。アーケード街は少なくとも雨は防げる。寒さは防げない。シュラフがあればそれもほとんど防げる。ホームレスは社会との断絶が普通になるという事。社会から見放されるというところがホームレス。ホームレスは世界全ての国に存在するのではないか。アメリカにもニューヨークにもホームレスの群れが街の片隅に存在している。ホームレスのほとんどが自己破産した人々。親戚にも友人にも相手にしてもらえない人々。何より家の無い人々である。ある日はっとして二人の老齢のカップルに目を止めた。荷物は一つ、車の付いた旅行バック。夜浅草のアーケード街に断ボウルの小屋が立ちはめた時間。茫然と辺りを見回していた。ホームレスになり掛かっている寸前の老夫婦に見えた。未だ夫婦でいるところが団ボウル街の中で浮いていた。【政府は国民をホームレスにする政策を続けている 破綻した財政を借金で補う政策】

安部賛歌百十七節六章

【全て空虚かサイコパスの政策である】

【サイコパスの時代を生きている】

【それとサイコパスに狂う民間の性犯罪が相手である】

【政府は国民をホームレスにする政策を続けている 破綻した財政を借金で補う政策】

(黙)

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